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あけました

 投稿者:店員R  投稿日:2019年 1月 9日(水)23時13分22秒
  今年もよろしくお願いします。

年末年始は中々の残業残業の日々でした。
年始からの連勤が終わり、ようやく3連休でしたが、もう最終日。
お休みは儚いですねぇ。

年始の勤務にはお年玉が出ました。
1日あたり2000円。 ボーナスより多いよ(笑)。

お仕事のほうは、馴染んできた部分と、より虫唾が走るような気持ちになっている部分があり、
相変わらず、続けるかどうか微妙です。
上2人の癒着ぶりと、2人に共通する「一義的正しさの盲信」と「やり方」の正しくなさが
もう受け入れ難いです。
品性疑う。

職場というものは、人が集まるところですから、人間関係がついてまわるのは当然とはいえ、
この仕事、そんなギスギスしながらやらにゃあかんもんかなぁ?という疑問を持たざるをえません。
本社の出来る課長の言では
「みんな自分の居場所守るのに必死」「自分がやられたことは人にやってしまうもの」
らしいですが、わたしにはどっちも縁遠い感情です。

お給料は少なめでもいいから、ぽやーっと働けるところはないもんかと思いますが、
給料少ないからストレスないかと言えば、それは比例するものではないですよね。
結局、運なのかなぁ。
 
 

衝撃の少額賞与に失笑

 投稿者:店員RR  投稿日:2018年12月21日(金)10時37分46秒
  先日、給料日近くでもないのに、明細を渡された。
わたしは、冬のボーナスの対象期間に働いてないから、今回はないはずなのに、賞与明細だった。

なにー?
お情けで、ちょっぴりくれるのー?

と、うきうき開いたら、
「支給額 1000円」

せんえん…?
 

仕事あるある?

 投稿者:店員R  投稿日:2018年11月19日(月)22時14分40秒
編集済
  しばらく仕事の話をかきませんでしたが、平穏に仕事ができるようになったのではなく、
いつも当然のように波風が立っているような状況です。
入社して半年目にさしかかり、本社のほうからも「社員らしい働き」を要求される時期となりました。
本社からの通達や要求が、とりあえず、すべてわたし宛にやってきます。
雑務処理を、店舗主導で解決するように移行させたいというのは分かります。
ただ、その気持ちが強すぎるのか、担当が、わたしの同期で気安いのもあるか、
さすがにそれは本社で手配してよ、ということまで
「じゃ、それはツツミさんがどうにかなるよう考えてくださいっ」
と丸投げされたりします。
この前、天井から床まである巨大カーテンが汚すぎる、という話をした時もそうで、
手洗いしろってこと?カーテンレールに届かないし、洗う場所なんてないけど?
それとも業者さがせってこと?探したらやってくれんの? と思いました。
その割に、店舗側からの「気づき」の連絡がない、もっと注意してみてとか言われます。
いや、色々あっていくつか言ったけど、どれも改善してくれなかったじゃん!
こういうのが部所間の認識の差というものなんでしょうね。

更にややこしいのが、ジョーさんやチョーさんが出した要望の返事がわたしのとこにきて、
詳しい話を訊こうとしたら
「そんなの自分で考えなきゃだめでしょう!」
とか言われ(多分、返答がわたしにきたのが面白くないので関わる気なくなった)
本社が、このカタログから対応品を選べといってきたものの発注単位が100で
これ単品注文できるの?と訊けば、
あら、多分出来ないね。じゃあ、そっちで探してください。だってさ。
かくして、わたしは自分では全く取り替える必要を感じない備品を
何個交換しないといけないのか「自分で考え」、代替え品を「こっちで探す」
ことになりました。最近、こんなことばっか。

人間関係は、ジョーさんとはかなり普通になりましたが、
チョ―さんとは一層溝が深まったように思います。
ちょっと前に、いきなり軟化した時期が1週間くらいありましたが、
最近はまた「もう!ツツミさんなんか大っ嫌い☆」ウェーブ到来らしく、
何をやってもお気に召さないご様子です。
アナタ、思春期かよ…と思い、そして思い返すと本当に思春期やってるような人だなあと
自分の思いつきが的を射ていることに感心しました。
チョーさん改め思春期さんと命名。
それからは「まあ、思春期だから仕方ないかー。」が、自分内ブームの落とし所となってます。
よく話す2人のスタッフさんに「いまチョーさん思春期みたいでー」と言ったら
「わかる!ほんと気分の波が激しくて思春期みたいですよね!」
と同意が得られ満足です。

あと、前より店長への苛立ちを感じるようになりました。
色々偏ってるし、古い。理不尽。
イケメンでも中身が嫌だと、へのへのもへじ以下にしか見えなくなると知りました。

お客さんも、困った人がちらほら来ますが、昨日の人は強烈。
座るなり、「私は創業者の娘なのよ!」
いかにも偏屈そうな杖ついたおばさんです。
ちょうどその日は、店内でお茶の講習会が行われた後で、その参加者さんのうち
7人が食事をしていました。12時前で、席はほぼ満席。
スタッフの一人をつかまえて
イベントはもう終了してる時間。それなのに、参加者がいつまでも我が物顔で
居座っているのはおかしい。そもそも日曜なんて混む日にイベントやるなんてどうかしてる。
結局回転率が悪くなって、営業的にもよくない云々
10分くらいは、ものすごく感じ悪く、上から語っていた。
自称高島屋創業者の娘、ですが、みんな怪しいと思ってました。
それからまた別の子捕まえて、
イベントはもう終わっているのに、本社の人間がいつまでもいるのはおかしい。
こんなに混んでいるし、お客さんも待っているんだから、早く帰らせろ。
このネタでまた10分。
最後は、お茶が冷めたから淹れなおせと要求。
ただでさえ、スタッフが少ない日の混雑時に、ひとり取られるのは凄く厳しい。
次はわたしが声をかけられました。
「私は創業者の娘なのよ!」
「そうなんですかー(にっこり)」
「イベント終わったのに本社の人間が居座るのはおかしいでしょう」
「本社の茶芸師なので、来たときは指導をしてもらったりもするんですよー(にこにこ~)」
「お客さん待ってるのに、いつまでもいて!」
「はい~、裏の厨房のほうにおりますが~?(なんでそんなこと訊かれるのか分からない顔)、
 あ、お客様、こちらお済みですね。お下げ致します~(にっこり~)」
で、あっさり解放されました。
つまらなかったらしく、また他の子捕まえて同じこと言ってたようです。
さらにレジでは
「私は創業者の娘なんだから、綺麗なお札で返すのが当然でしょう!」

長いスタッフさんによれば、何度か来ているとのこと。
タカシマヤカードは一番下のランクのものだったらしいですが、
「いまから高島屋の上の人間と会うから、報告しておきますからね!」
だそうです。

自分の店をやっていた時には使わなかったスキル
「へらへら笑って、クレーム言われてるとは気付かないフリ」
を久しぶりに使いました。
これ、(一応)まともな人の悪意あるクレームの場合、
逆上されかねませんので、使用注意です。
 

やってもうた。

 投稿者:店員R  投稿日:2018年11月 2日(金)22時18分53秒
編集済
  昨日はお休みだったので、お昼近くまで寝てました。
起きたら、店長からLINE。
「どうしたの」
え?ええええええ??
まさかっ とシフトを見直すと、開けでしたヽ(゚∀゚)/

あああああ、やってもうた!
遠いから、間違えると取り返しつかないので、入り時間にも重々注意していたというのに!
しかも、前日だけでも何度も何度も確認してたというのに、
思い込みっておそろしい!

そして、よりによって、人が薄い日で、よりによって、朝忙しかったみたいで。
あおううううおうおうううう・・・!
結局3時間遅刻で出勤しました。

申し訳ないのは、もう本当に申し訳なかったですが、
いくら急ごうと、電車に乗ってる1時間ちょっとは何もできることはありません。
その時の感想としては、「あー、良く寝たな♪」
いや、ほんとに申し訳ないんですが、明らかに身体軽いし、
いつものような張り付く眠気ないし。
沢山寝るのはやっぱり素敵だなー。←これでも、超反省してますよ!
 

この街に未来はない

 投稿者:元珈琲屋  投稿日:2018年10月 4日(木)22時59分47秒
  店をやめる際、大きな要因となった、あの街とビルへの予見
「この街とこのビルに未来はないよ」
が、現実味を帯びてきたようです。
先週くらいに知りましたが、伊勢丹、閉店するらしい。
B館は4年前くらいになくなってたし、営業時間も19時に短縮してはいたけど、
相模原店は外商が強いということで頑張ってました。
でも、あれだけガラガラだと、やっぱどうにもならなかったか…。

住みよい街ではあるので、ますますベッドタウン化が進むでしょう。
伊勢丹自体に大して集客力があったわけではないけども、
街のブランド力が一層低下するし、飲食に関しては、従業員の方々が
昼食に来てくれるので助かっている店もある。
影響出る店も多いんじゃないかな。

3年後くらい、どうなってるんだろう。
本厚木みたいに廃れてなければいいけど。
 

しらすⅡ

 投稿者:店員R  投稿日:2018年 9月25日(火)21時33分14秒
  下の記事を書いた翌日にモトコさんが来て、貢ぎ宣言をされました。
「わたくしね、あちこち出掛けて色々買ってくるんですけど、
 食べきれなくて、冷凍してあるんです。
 今度、そういうときはお持ちしますからね、あなたは目配せひとつなさらないで
 お礼もなにも言わずに、黙~ってお受け取りになってね。」

うわあ、、、。

翌日はお休みで、その翌日に出勤したら、
「ツツミさん、なんか預かり物してる。冷蔵庫入ってるから。」
と言われて、訝しがりながら見てみたら、
『提さんにお渡しください』とマジックで書かれた紙が貼られたしらすが。
またしらす漢字間違ってる内緒で貢ぐんじゃなかったの

同時に色んなツッコミが心中でなされましたが、対外的には何もコメントすることができず、
ノーリアクションとなりました。
色々言うのも、言いわけしてるみたいだし、悪意ある人からは自慢と取られかねないしね…。
お菓子とかなら、ほかの方に譲ることもできますが、しらすではどうしようもありません。
後日、お礼を言ったら、ものすごくはにかまれてました。
わたしが頂くことで、こんなに喜んでくれるなら、それはそれでいいんですけど。
どうも、なんてーかね。。

数日前、フロアの社員さんが1人入社してきました。
積極的に仕事を探せる働き者っぽく、とても礼儀正しい。
上2人に警戒されるタイプでもないので、多分、いい感じに育ちそうです。

 

モトコさん怖い

 投稿者:店員R  投稿日:2018年 9月 5日(水)21時59分14秒
  少し前の記事で、初老の女性に愛されはじめてて怖いという話を書きましたが、
順調に愛が育っているようで、更に怖いです。

来店自体は減っているような気がするのですが、来るたびの愛情表現が深まっています。
アア…。何故、こうも変な人には簡単に好かれるのか…。

前回来店時には、釜揚げしらすを貢がれました。
それも50gくらい。片手の平にこんもり、くらいでしょうか。
お冷持っていったら、袖口掴まれて、
「これ、恥ずかしいんですけどね。いま来る時、買ったから。
 他の方には内緒で。完全犯罪でね。」
断るわけにもいかず、受け取りましたが、厨房に戻るなり
「てんちょー。いまモトコさんに皆に内緒ってしらす貢がれましたー。」
と申告しました。
黙って懐に入れるのは、真夏の暑いロッカーに入れておくの現実的にも不可能ですし、
黙っていることで、ヒミツの関係が成立しそうで怖かったんですよ…。

独立前の修業時代にも、ちょっと変わったおばさんに生たらこを貢がれたこともあります。
その時は、立派なたらこが二腹入っているパックを渡され、1腹だけくれると言うのです。
色々、思うところはありますが、とりあえず、生の海産物はヤメテー、と言いたいです。

そして、昨日ひさしぶりに来店された際には、やたら触られました。ひぃぃぃ。
帽子もシャツもアクセサリーもピンクという出で立ち。
左隣にメニューを持ってきた他のスタッフがいるのに、
右側からお冷を持ってきたわたしの耳元に首を伸ばして、「おひさしぶり。お元気でした?」。
囁くのヤメテー。
「えっと、ホウさんじゃないのよね(まだ言うか)。ツツミさん、と会えたのも
 私は何かのご縁だと思うのよね。」
二の腕掴むのヤメテー。

「ええと、ちょっと触っていいかしら。」
(無言)いいわけないよね。
指をしっぺの形に2本だけ延ばして、袖のない肘下にぴとぴと当ててくる。
「まあ!すごく温かいのね!」
わたしー、末端冷え性のはずなんですが、ちょっと恐怖でバクバクしてたかな。
ぴとぴと触るのヤメテー。

本気でちょっと、怖いんですけど。


8月中は連勤が多く、キツい週もあるシフトでしたが、
今日、9月前半のシフトを見たら、なに、この楽々さ。
15日までのうち、休みが6日もありますよ。祝日の影響?夏休みの残り?
連勤も2日が2度ほどあるだけで、あとは飛び石。
連休こそないものの、12日の水曜がらみで、またどこか行こうかと思います。
前日火曜の勤務後、バスタ新宿から夜行バスに乗ってどこかに行き、
翌日夜に帰ってきて、新宿泊。翌日は遅番だから楽々出勤。
1日働いたら、また翌日休み。
行けそうじゃないですか。
わたし、1度どっか行くと「今度は仕事頑張ろう」ってならないで、
「またどこか行きたい…」ってなるほうなんですよね…。
 

温泉最高

 投稿者:店員R  投稿日:2018年 8月28日(火)23時50分31秒
編集済
  何の問題もなく帰宅しましたー。

もう、温泉最高。
ものすごく泉質が良かった。ぬるさも最高。
いま、ちょっとアトピーひどくて辛かったんですが、
たった1日で随分楽になりました。
ほんと、お風呂だけでこんなに違うなんてねー。
湯治したーい。
食べてる時と、寝てる時以外は、ほとんどお風呂にいました。
ひとり旅のいいところです。

思った通りワインは微妙でしたが、葡萄のお酢はとても美味しく、
毎日フルーツ酢を愛飲している身としては、嬉しい限り。
贅沢して、たくさん飲めて幸せでした。

今回は、列車も普通で行きましたし、外食することもなく、お手軽旅行でした。
初日は昼前に出て、藤沢から快速アクティで熱海まで。熱海から三島。
三島から修善寺で、約3時間。
面白いのは、踊り子号が三島から突然普通電車になるとこです。
「この列車は当駅から伊豆箱根鉄道になります。」
自由席も指定席もなく、車両はそのままに、ただの普通列車扱い。
事前に乗り換え案内で、特急料金が出なかったので「?」と思ってましたが、
それがなかったら、戸惑って乗れなかったかも。

14時半に修善寺に到着し、シャトルバスで15時ホテル着。
15時50分からワイナリーツアーのバスが出るので、
即、お風呂。寸暇を惜しんで入浴しますよ!
施設独自の源泉だそうで、湯量も豊富。
無色透明のとろみのあるお湯で、かなりのぬるさ。
事前にチェックしてきたので、泉質も問題ないし(硫黄入ってると大変なことになる)、
これは素敵。素敵お風呂だ! わーい♪

ほくほくになってワイナリー到着。
見渡す限りのぶどう畑は美しかったけど、ワインはいまいち。
有料試飲で、高いのも何種類か飲んだけど、うーん。
ライトボディの限界かな。
社長のコレクション見たら、オーパスワンとか、マルゴー、ロートシルト等
わたしでも知っているような重厚系が多かったから、少しは期待してたんですけど。
この社長、自社製品飲まないだろ、と思いました。

17時にホテルに戻り、夕食の18時半まで、またお風呂。
夕食はブッフェ形式で、蟹が売りですが、割とスレンダーな上、
自分でハサミで切らねばならず、蟹もちょっと手がかゆくなるわたしは
そこそこで中止。
品数も多くはなく、豪華なものもなかったけれど、どれも普通に美味しくできており、
こまめに補充することで、なるべく出来たてを提供しているところは良かったです。

いまいちと言いつつ、それなりにはワインも飲んで、お腹いっぱいで部屋にもどり、
ベッドに転がって、普段見ない、他愛もないテレビを眺める。
落ち着いたら、お風呂行こう、と思いながら、うとうと。
贅沢ー。ひとり旅のこういうとこ、癒されるー。
ちょっと寝てから、ぎりぎりまでお風呂に入って、
部屋でエアコンつけて涼んで(ここ大事)、またテレビ見ながら、だらっとする。
翌日のバスの時間など確認し、2時頃、眠くなったので就寝。

翌朝も、ゆっくりお風呂。ゆっくり朝食。
時間に余裕があったので、売店で会社用のお土産などを買い、
部屋置きの期待できない赤ワインや、自分の荷物の一部とともに、送ることにする。
どうせ駅でコインロッカーに入れるなら、送っても300円くらいしか変わらない。
旅先で身軽な鞄ひとつっていいよね。

修善寺駅からバスで5分ほどの修善寺温泉へ。
こじんまりした古い温泉街で、1時間で充分な感じですが、割と良かったです。
修善寺を見て、川沿いを歩き、竹林を抜けると、もうひと回り。
おいしいお饅頭屋があったので、珍しく自宅用に購入し、12時半に早々に駅に戻りました。
そして、ちょうど普通列車の踊り子号が来てたので乗り込み、三島まで。
三嶋大社に行くか迷いつつも、すぐ来た電車に乗り熱海。
途中下車するか、少し迷ったものの、少し前来たなと考え直し、小田原。
蒲鉾かういろうでも買おうかと考えてたら、快速急行がきたので乗車。町田へ。
色々考えはするものの、乗り継ぎが案外よくて、結局まっすぐ帰ってきました。

旅は気分転換には最適です。リフレッシュしました!

http://

 

3連休!

 投稿者:店員R  投稿日:2018年 8月26日(日)23時12分20秒
  きっつい4連勤が終了し、明日から3連休です。
これが夏休みなのかなぁ?

家にいたら、だらっと過ごしてしまうのが目に見えているので、
明日から1泊で、修善寺に行ってきます。
誰とも休みがあわなかったので、ひとり旅2です。

ワイナリーを持っているホテルなので、明日はワイナリー見学だけする予定。
夕食はワイン飲み放題、部屋にも1本ワインが用意されているようですが、
それが目的ではありません。本当に。
夏休み時期で、ひとりで泊まらせてくれる宿って少ないんですよね。
ひさびさの温泉~♪

これから色々調べて、荷造りして…。
いますぐ寝そうなんですが、大丈夫かな。
 

甲子園

 投稿者:店員R  投稿日:2018年 8月17日(金)21時51分50秒
  およそ、わたしには無関係そうなタイトルです。
実際、普段高校野球は見ずに終わることが多いのですが、
社食でテレビのそばに座る機会が多いので、今年は見るともなしに見てます。
これまで、試合の一部を見ることは、ごく稀にありましたが、校歌斉唱まで見たのは初めて。
その、のけぞった歌いぶりに、
「このチームは、このパフォーマンスを甲子園のために練習してきたのか?」
と思っていましたが、何校か見てたら、あれがスタンダードなんですね。
驚きました。
その初めて校歌斉唱を見た学校のピッチャーが、全く素人なわたしにも、いい投手に見えて、
帰宅してから迪子に、わかったようなことを言ってました。

「校歌斉唱って、すごいのけぞってるものなのねー。
 で、そこの投手が中々良くてさ。
 速いし、ボールに見えるような球でも、ちゃんと際どくストライクに入る変化球あるし、
 あと、勝負強い?っていうのかな、度胸あって良かった。」

そんなこと言ったので、なんとなく気にかけていたら、今日は地元神奈川の高校とあたってました。
全く地元愛などないわたしは、その投手のチームが逆転勝ちしたので、微妙に気分良かったです。

対戦相手の神奈川のチームが、その投手を賞賛するコメント出してる記事を見て、
「大○、半○ないって~!」 を思い出しました。
あれは、なんだろうね、秀逸だったよね。
誰もが、ちょっと微笑んでしまうような。
悔しくてたまらんと思うような努力をしてきたからこそ
そういう賞賛の仕方ができて(というよりするほかなくて)、
そんな経験を若いうちに積んだってことは、どれほどの素地になるんだろうね。

そんな眩しき若者たちを見たあとに、淀みの職場に戻ります。
あんな狭い場所で、やってる仕事も単純で、みなさんバイトで、
どうしてそんな面倒なことが発生してくるのか理解できませんね。
そんな中で井の中の蛙にはなりたくないものですが、
とらわれるのも、また同じに愚かしいことだと心底思ってます。
自分がちゃんと仕事してれば、もうそれでいいんじゃないかな。


 

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