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終戦

 投稿者:ガ-ランド  投稿日:2004年12月21日(火)02時00分32秒
   自分がこんな事を言える立場でも、その資格が無いことも
百も承知の上ですが。

 祖国と自らの信ずるもののために暗き虚空に散っていった
青き星の勇者達に。      

 ~黙祷~

 そして君達の想いはきっとわれ等がついで行く。いつか必ず
赤き星をも越えて。

  ・
  ・
  ・
  ・
  ・

 でも恨むなら某F田閣下とO森マスターにしてねと最後は
弱気な背後霊モードで(笑)。
 
 

86年度教科書検定

 投稿者:名古屋的道化師@朴正熙  投稿日:2004年10月13日(水)10時20分52秒
  『しょうがくいちねん よいこのさんすう』の場合
「きょうさんしゅぎしゃが5にんいます。じんろうが4にんをころしました。のこりはなんにんでしょう」

検定員A「……この記述はまずい。修正させねばならんな」
検定員B「当然だ。アカが一人でも生き残るなど、教育上良くない」
検定員C「しかし、学習指導要領に照らして、答えがゼロになる計算はこの段階で出すわけにはいきません。共産主義者ではなく、みかんにしましょう。算数の教科書としては、5引く4は1ということさえ伝われば良いのですから」
検定員B「それもそうだな」
検定員A「……いや、そういうことではなく、『人狼』の存在は公式には秘密だという話をしたつもりなんだが」

(「養老孟司が定義した本来の意味での『バカの壁』は、本当にどうにもならないのか調べてみよう」
なんて稔りのないことをしてるうちに、ギャグを書けなくなってしまった……まあ仕方ない、自業自得だ。
調査自体は、付き合いがいい人達のお陰で……某巨大匿名掲示板の反応は特にありがたかった……必要十分なデータを揃えるのに成功したわけだし。これで自分に……嫌われる以外にも……マイナスがなければ、バチが当たる)
 

此処に最近思うこと

 投稿者:某課長メール  投稿日:2004年 9月26日(日)11時20分54秒
  「人間とは因果なものだねぇ……」
「はぁ。艦長らしくもない、難しいお言葉で」
「……ひどい言われようだな」(From F2)
 

それから

 投稿者:熊猫@柳メール  投稿日:2004年 9月26日(日)01時53分40秒
  「朝鮮がオハマビーチの上陸失敗をあれほど率直に映画化するとは意外だったな」
「政権移譲も済んで、韓国も実質崩壊に近い形になったので余裕を見せたいのでしょう」
「まあ、チベットだのウイグルだの南中国だのと敵が多いとなかなかなあ…
とはいえ、どれも武力で以って解決する段階は過ぎている。
もはや荒事でなんとかする時代は終わったのかも知れぬな…
そうだ、確か海軍がソ連の空母を買うとか言っていたな?」
「ええ、ソ連が海軍大増強に走ったおこぼれをもらったとかで」
「それ、テーマパークにしてしまおう、どうせ我が海軍で運用できるとも思えんし」
「え?」
「だから雑技団とかセーラー服とか電気鼠とか乗せた
テーマパークを作って世界中のチャイナタウンをめぐらせたら
世界中の同朋に武威と友好を示せるというものだろ?維持費もカットできてさらにお得」
「本気で言ってます?」
「貴様セーラー服m(略
…いいんだよ、本式の船は南日本あたりに技術コミで発注でもかけた方が信用できる。
この先わが国が日本とソ連とどちらと先に仲が悪くなりそうか考えたら…な」
「(…不安だ、この人が国家元首でいいんだろうか)」
 

対馬の韓国兵の会話

 投稿者:名古屋的道化師@朴正熙  投稿日:2004年 9月25日(土)16時09分33秒
  「狭い? 対馬が? 698平方キロだぞ。大阪府全土の約四割で、しかも山だらけだ。たかが一個旅団で目が届くかよ」
「放っておけ、馬鹿の言う事だ。英連邦のナイジェル大将が佐賀を突破していた頃、日本軍が甘木も抜けずにいた結果を見ても、まだ自分の采配が悪いと気付かないほどの馬鹿のな」
「全くだ。あの馬鹿がいなければ楽に戦えたのにな。白大将が北九州市で粘り、ナイジェル大将の英連邦軍が玄海灘まで突破した。あの馬鹿は自分が何の役に立ったつもりでいるんだ」
「馬鹿の考える事は常人には解らんさ。そんな事より、今度退役される沖田参謀の為に花束を手配してやれ。
『我々は、民間人を疎開させてから戦おうとする貴官と共に在った日々を誇りに思う』とメッセージを添えてな」


>でも特殊部隊の破壊工作って、「金剛山の嵐」で限界が露呈してると思うんだけど、
それに自信があるって事は「金剛山の嵐」以上に何かの戦力倍増要素でもあったの?

やれやれ、ここはキャラクター掲示板だというのに……
戦力を集中できる事と、主役が真っ先に退場するような事態が起きない事。戦力が少ないと最初から解っていれば、少ないなりの戦術がある。あの時は不測の事態でいきなり減ったから、フォローしきれなかっただけ。
これ以上具体的な話は字数の無駄だからやめておく。平たく言うと、私は君を「答えたところで理解しない相手」と見なし、詳しく答えても仕方ないと判断した。
君が「自分ではうまいつもりになっている三流」なら、詳しく教える事に意味はある。井の中の蛙は大海の広さを思い知る事で、進歩できるからだ。私自身がそうだった。
だが、「相手が何故そう主張するのか考えようとしない」のなら、教えても無駄だ。理解しようとしなければ、理解など不可能なのだから。
例えば、西と南から福岡を目指せば、朝鮮軍としては兵力を分散してはどちらも防ぎきれず、一方を全力で固めれば他方は蹂躙される。故に、福岡で篭城するか、積極的に各個撃破を試みるかの二択になる。その為の細かな戦術は千差万別だが、方針としてはそれしかない。これは結果論ではない。戦力と地形その他の条件(例えば航空戦力なら、対地攻撃を防げば良い邀撃戦闘である事、ミサイルの射程と搭載量の差も考えれば、あの数で互角。少なくとも地上部隊の移動を妨げられる事はない)を考えれば、常識だ。
結果的には、アクション遅刻により出撃できず、篭城となったわけだ。実際にやっていれば各個撃破を免れたかは解らないが、ハイリターンに伴うハイリスクだ。ともあれ、私は今なら福岡に到達できる、各個撃破されないよう気をつければ少なくとも負けはないと書いた。それが常識だからだ。
それに対して君はどう反応した? 一々どう間違っているかは指摘しないが、常識を踏まえた対応ではなかったな。
言っておくが、私は君の能力が低いという次元の話をしているのではないよ。私が問題にしているのは、君が私の話を理解「できない」事ではなく、自分の意見に固執して理解「しようとしない」事だ。
立場が違えば意見が異なるのは当然だ。だから、相手の意見を理解した上でなお主張を貫くなら問題ない。だが、理解しようとせず、自分の思い込みをごり押しする(名は伏せるが、「A」とかね)のは駄目だ。
人と人のつながりを前提とするゲームに、他者の存在を受け入れられない人間が居る場所はない。

理解しようとしない間は、どんな簡単な事も見えない。
もう一度言う。私は、君を答えても仕方ない相手と判断した。だから答えない。
以上。
 

北の國から~近況報告

 投稿者:小松崎真奈  投稿日:2004年 9月23日(木)19時41分0秒
   2002年、夏。
 日本のアニメは世界的に「文化」として認識されるようになっていた。共産主義的な集団作業体制と、浮世絵以来の日本の伝統芸術が融合したものと評論家はしたり顔で解説しているが、そんなことはたいしたことではない。
「大事なのは、アニメは金になるということさ。今や戦車や戦闘機を売るより採算が良い!」
「スタジオ・デブリ万歳さ」
 このアニメ・スタジオはもともと北日本の国策会社として設立されたものだ。そもそもは独ソ共同によるスペースデブリ対策を「ならずもの国家による宇宙支配の足がかり」と非難する自由諸国への対抗宣伝が目的だった。
 デブリに衝突して月面に不時着した女性宇宙飛行士の決死の生還を描いた『ガリレイ谷のナウシカ』は望外の大ヒットとなり、なんと興行収入とビデオ販売手数料で1年間の広報予算を賄えてしまったのである。
 これに味をしめた川宮政権は国策会社としてスタジオ・デブリを設立。これを最後に川宮勝次は政界から引退することになる。しかし、川宮は消えてもスタジオ・デブリは消えなかった。
 続けて、第二次日本統一戦争における宇宙戦争をテーマにした『天空の城ミール』が世界同時公開となった。その後も、第二次大戦におけるソ連軍の女性パイロットの物語『魔女の定期便』や、抑圧された野生動物が反応兵器を使って大資本の開発の魔の手に立ち向かう『平成核合戦ぼこすか』、KGBを主役にしたサスペンス活劇『耳をすませば』、『KGBの神隠し』など娯楽性に優れたプロパガンダ映画を次々に発表。特に『神隠し』は時代の変化もあってKGBの非合法活動を否定する内容であり自由諸国を唖然とさせたが、ビデオ版は画面全体に赤みがかかる仕様となっており「あっびっくり! キミのテレビが真っ赤っか」「肉を切らせて骨を切った」とさらに評判になった。スタジオ・デブリはその評価を確固としたものとしたのである。続く『ほーほけきょ となりの川宮くん』はさすがにヒットはしなかったけれど、そこで開発された新技術は以後の作品で活かされることになる(さすが共産国家!)。
 そして今年は情報開示によって軌道要塞ミールの機動性が明らかになったことから『ミールの動く城』が製作されている。
 

対馬評価

 投稿者:元西部方面総監  投稿日:2004年 9月22日(水)12時19分9秒
  「栄誉か、難しい話ではあるな。
 対馬が維持できた最大の理由は、対馬要塞が無力化され、更には朝鮮軍にとって東シナ海を
内海として利用出来た為、態々攻略するまでも無かったと云うのが正解だろう。
無力化された対馬など、九州さえ陥落させてしまえば後は和平交渉也何なりで、血を流す事無く
奪取する事も可能だかなら」
「では総監、見送りで?」
「いや、駄目だな。個人感状程度は出す必要があるだろう。政治的な理由だがな、表向きは
日韓両兵の勇戦によって保たれた事になっているのだからな。だが只ではやらん。条件付だ。
韓国部隊内の内通者を探しださせろ。あんな狭い島に旅団単位で貼り付けていたのに、何も
無しに潜入破壊工作を受けたのは正直、理解しかねるからな。
後、射撃命令に関する事もだ。
私は、朝鮮軍の上陸船団が釜山を出ると同時に18吋砲での掃射を命じていた。
にも関わらず、何故か命令は“引き付けて撃て”と成っていた。
その責任者も探せれば個人感状だな。昇進も付けてだ」
「ですが総監、それでは対馬要塞駐留隊が混乱する恐れはありませんか?」
「構わん。どのみち連中は全部引き上げだ。現在の自由韓国との関係では、連中の部隊だけで
離島に配置するのは余計な火種を抱えるに等しいからな」
「火種………自由主義陣営からの離反と共産陣営への恭順が有りえると?」
「流石に其処までは思わんが、独立宣言程度の斜め上は有りえると思って居るよ」

(そゆう訳で、頑張れば褒めます:笑
 と云うかですね、正直、対馬要塞はF1リアで殆ど描写されてなくと褒めようが無いんですよ。
 維持に関しては、マジノ線の難攻不落と同じレベルの話ですしね。
 まぁそゆう事で)


>道化師さん
 ごめんね、句読点が無いと判り辛いんだよ(苦笑

 でも特殊部隊の破壊工作って、「金剛山の嵐」で限界が露呈してると思うんだけど、
それに自信があるって事は「金剛山の嵐」以上に何かの戦力倍増要素でもあったの?
 

その時

 投稿者:名古屋的道化師@朴正熙  投稿日:2004年 9月22日(水)10時25分1秒
  「亡命先から帰還すると同時にマニラ空港で『行方不明』になった、アキノという政治家がいたな。飛行機に乗り込む直前のインタビューで、『防弾チョッキを着ていきます。でも、こんなもの至近距離から頭を撃たれれば役に立ちませんよね』と笑っていた……それを思い出した」
「何を唐突な事を」
「何故か脈絡もなく頭に浮かんでな。負け犬どもに対しては『用心してし過ぎる事はない』と確信して備えているし、勿論共産陣営への対策は万全だ。出前がかち合わない限り心配は無用なのに、何故こんな事を連想したのか……」
「合理的に考えれば、出前がかち合う事などない筈ですしね。敵からも味方からも狙われるほどの重みは、韓国にはありませんから」
「全くだ。ラスボスなどという光栄な役回りは、身の丈に過ぎている。ただ、そうであろうとなかろうと、どのみちアキノ氏のように笑って死地に飛び込む運命ではあるが」
「……人格モデルがアレですからね」
「背後霊は最初からどう足掻いても勝てるとは思っておらず、散り際をいかに飾るかと考えていたからな。時代の逆風にただ一人抗い続け、いよいよどうにもならなくなると最後の出撃……という線を狙ったわけだ。結果的には、奴が『もう充分やったろ。PLの顔ぶれからして、開始以前から命運は決まってたんだって』とほざく都度、『黙れ。私の背後霊らしく、最後まで私の役に立て。どうにもならなくなるまでやるのは、貴様の決めた条件だろう』と叱り付けてここまで来たわけだが」
「はあ……(背後霊にも制御できてなかったのか、この人は……)」
「だから、私の人格は、勝利を志向しつつも結局は破滅に至る人物ばかりがモデルになっている。こことは違う世界の朴正熙をベースに、軍事面で土方歳三や栗林忠道。史上唯一の現職大統領による万歳突撃を敢行して戦死したフランシスコ・ロペスからは、首都も戦力もない状況でジャングルの撤退戦を続けられた統率力、文字通り最後の降伏勧告を『祖国の為に死ぬ』と一蹴した愛国心、そもそもそういうどん底でなお戦おうとする闘志を見習っている。
……ふん、結局は滅びに至る道だ」
「はあ。でもまあ、その辺はまだモチーフにしても問題ないんですよ。何です、『台詞回しはデーモン・ラウル閣下を参考に。ただし、当時の参加者にばれないように。オフイベバカ本のノリも一部採用』というのは?」
「知っているなら改めて話す事はない。知らないなら説明しても無駄だ。
……それに、そんな時間もなさそうだな。奴らが……来た」

(「その日以前」「その日」「その直前」「その時」「その後」と五部構成を予定していたネタが、無理矢理三部に収めなければならなくなってしまった……
アキノ暗殺の話のところでサイドエピソードとして挿入する予定だった、精鋭を日本に送ろうとしてあたら海没させた事で軍の支持を失って倒れるマルコス政権の断末魔とか。
「君はもう少し賢い人間だと思っていた」「命より誇りを選ぶ馬鹿でなければ韓国の指導者は務まらんよ」「韓国?そんなものは存在しない。少なくとも単体では存続し得ない。君が一番良く知っている筈だ」「私が大韓民国だ」などというホットライン越しのやり取りとか。
朴の死で大人しくなったと思ったら裏で核開発やってるとか。
他にも色々。書きたかったなあ……
ツッコミどころ満載で一々挙げてられないけど、例えば、「『韓国だけでやれる』という文章は博多での破壊工作を指す」と度々言ってるのに、

>それは九州に存在する全軍が総力を上げての行為に他ならず、
君の胸を張ると云う「韓国軍だけで略」と云う言葉はありえないのだがね。
 ああこれは、言葉の尻を捉えての枝葉末節かな(微笑

などと抜かすような、国語力がダメダメもしくは人の話を聞かない馬鹿に、ペースを乱されなければなあ……)
 

>息子さん

 投稿者:或る退役軍人メール  投稿日:2004年 9月20日(月)17時31分24秒
  ええ、まぁ私が運んだお客の中じゃ真っ当な方でした。
某妃殿下は替え玉だし、某覆面女傑はまともに会話もできなかったし、某艦長はすぐ亡くなるし。
………こうやってみると、私ゃ今戦争中なにやっていたんですかねぇ(苦笑)
 

自分で辞めることにした男の

 投稿者:沖田(息子)  投稿日:2004年 9月19日(日)02時40分49秒
   ・・・誰か俺のこともほめてくれないかなぁ。

 対馬、初手飽和攻撃で落ちると言われていた
はずなのですよ。金大佐いなくなっちゃうし。
 

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