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岩手県庁指令

 投稿者:岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2015年 7月19日(日)20時55分37秒
返信・引用
   9年ほど前に岩手県盲ろう者友の会事務局長が当時次期県聾唖協会会長の口利いたこともない親の悪口からお前の親父は馬鹿なのだ妥協しろと言い出し、馬鹿らしいと退会した。すると全通研が聾唖者はかわいそうですと言いに来た。猜疑心からだと知っていた事になる。
構わず別団体に入ろうとしたら相談員の密告から友の会事務局長の奥さんの悪口妨害が入って内定が取り消された。これを抗議したら大本家に脅迫電話された。福祉は妥協したらというだけ。拒否したらかん口令を敷かれた。とっくに時効で抗議を諦めて別団体を探した。
 それがことごとく妨害されて9年で7つになった。
 県庁に調査をお願いしたら誰が黒幕か判らないまとめ方になった。 行政ではこれがやっとですと。栃木だけ言い訳寄越したが、岩手から何を言われたか警戒し疑問だらけに小細工を感じて断念していた。
 和解に合意求め課長も喜んだが沈黙の仲間入りか。所詮只の言い訳。
 他の6つは揃って沈黙。殆ど全部に喋るなとされている。
 更正相談所も障害者の社会参加推進センターも知らん顔している。 友の会の暴走は社会参加妨害でも見なかったの扱いにされた。
 妨害が事実でも一関のベテラン通訳8人に打開策求めてもこれも沈黙している。県聾唖協会ばかりか県庁からも口封じが入った。
 岩手の看板団体を守ろうと号令かけこっちは悪に仕立てるのか。
 それは他県にも飛んだのか。全国協会もいくら抗議しても沈黙のまま。障害者の一人位はと社会参加はおろか復権さえさせない。
 福祉課でも上のやったことでは関わりを嫌がりだす。
 社会参加どころか復権もさせず揉みつぶせという指令ではないか。
 県難連と大阪すまいるは手のひら返して嘘のまま沈黙。友の会と中途の会は警察沙汰寸前まで行く暴走も何もなかった扱い。かん口令が絡んでいると思う一関身障協は調査の対象外にされそれを入会希望と催促3回を無視したことと電話「特に言うことない」ということを質問した。ころっと忘れたと障害者を代表する会長が言う。福祉は馴れ合い過ぎて「あそう」だけ。こちらへは理解すべきと言う。他の人に聞いてみると障害者は一等頭おかしいとしか見えないと。かん口令のせいと丸見え。再抗議には逃げ回ることを繰り返して沈黙の仲間入り。
 地元で村八分騒ぎを起こした人も地元出身で水沢のサークル会長も脅迫電話された大本家に此方の親の悪口流して弁解も謝罪もしないで逃げ回りこれも沈黙の仲間入り。
  此方以外殆ど全部の関係者が口封じされていることも事実なのです。
  岩手の看板団体の暴走をひた隠しするため時効になっても9年しても続けられ事実でも一般会員は誰一人口封じされている。
  全部が上からの号令で沈黙している。栃木も和解より沈黙を選ぶ。
 
 

 社会参加妨害調査結果

 投稿者:岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2015年 6月28日(日)10時35分9秒
返信・引用
   7つの社会参加妨害はこちらで判っていることは盲ろう者友の会事務局長夫妻が殆どで1つは県庁からのかん口令だ。更に調べると一関のベテラン通訳8人くらいと他地区の通訳に県聾唖協会役員クラスが真相を知っている。他の一般会員は嘘の辞めた理由を聞いている。
 ます8人は好きだから正しいと言い、猜疑心でも正当扱いして人の親を馬鹿と言うことに同意容認している。聾唖協会会長への過剰庇護通訳達だ。辞めた理由に嘘をばらまいたため時効になっても9年しても口封じを続け誰とも関わらせず社会参加もさせない。賛同者達だ。
 この8人は元会長が4人。学校の先生、元相談員もいる。誰も手紙なり出しても知らん顔のまま。抗議に小野寺奈美子元会長に絞った。 説明不能では逃げるしかない。自分の親を平気で馬鹿にして子供に胸が張れるのかと抗議した。9年になるから打開策を求めた。正しいなら口封じは必要ないのも説明不能から逃げるだけになる。
 水沢のサークル会長小野寺良子さんにしても大本家で恩師であり友の会事務局長の奥さんから脅迫電話受けているのにこちらの親の悪口を言い出した。これをどこから聞いたかと抗議したら謝罪も弁解も出来ず逃げ回るだけになった。
 好きだから猜疑心でも正当化し、親でも平気で馬鹿にする。知らなかったと言えば正義になる。聾唖者の社会は法律も通らないのは判っても一般にはこれではカルト教団としか映らなくなる。
 一関身障協西城直彦会長は地元で総会があった後に訪ねて来た。 昨年1月から入会希望と催促の3回の手紙に知らん顔で電話したら「特に言うことない」だけだったその弁解を聞くことにした。
 手紙はころっと忘れていたと。電話のことは奥さんだと言い、本人は耳が悪いという。これには電話した人も通訳も呆れていた。障害者を代表する人が障害者は一等頭おかしいとしか映らない。これは初めからかん口令のせいだとしたのも当たっていた。一ノ関社協の会長からかん口令を移されたのだろう。ここの社協の会長は何年も問い合わせに答えない。身障協と社協の会長にも抗議の手紙を出すと2回とも知らん顔している。
 岩手の看板田体の暴走を隠すために障害者の社会参加推進センターさえも知らん顔している。
 上の8人にしてもいずれこちらの関わる人に圧力が掛けられる。
 こっち一人に対して残り全部となると口裏合わせればいいと籾つぶしを計っていたから説明不能になった。
 聾唖者だからかわいそうだと言うより社会人なら約束や詫びることを覚えるべきではないか。この会長の暴走振りは同業者に伝わるようにし向けた。知らなかったと言えば正義に成る感覚では約束も詫びることもしない無責任だらけになる。
 

以前続く口封じ

 投稿者: 岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2015年 6月14日(日)07時06分16秒
返信・引用
    地元の離れた地区に小児麻痺の男がいる。36年前からの知り合い。 年賀状も交わしていた。一関の聾唖者県会長から一人残らず相手にするなという口封じが入っている。親を馬鹿とひいきにだけ話し、ひいき達はこちらに質紺一つせず友の会事務局長がお前の親父は馬鹿なのだ妥協しろと言い出した。馬鹿らしいとして退会した。すると全通研が来て聾唖者はかわいそうなんですと言う。これは初めから只の猜疑心からの憶測の結果だと通訳達は知っていたことになる。謝罪より面子から一人残らずの口封じにされた。上の小児麻痺の男もひいきの一人。
 別団体に行こうとすると相談員の密告で友の会が悪口妨害を入れた。 これを怒って抗議したら大本家に脅迫電話された。
 福祉に抗議すると岩手の看板団体の為反対に親を馬鹿と認めたらと言う。これも蹴ると相手にするなとかん口令が敷かれた。
 そしていくら抗議しても知らん顔で諦めて別の団体探しをした。
 それが妨害7つで県庁の課長に抗議した。そして調査になった。
 一関身障協の会長は昨年1年で3回入会希望と催促の手紙に知らん顔で電話したら「特に言うことない」だけ。そして地元は会費の請求がなく定期総会の誘いもなく退会者扱いしていた。電話したら一関の会長が来た。後から別の用で相談員も来た。県庁からの調査指令も来て会長の弁解を聞いた。手紙はころっと忘れていたと。電話は奥さんで会長は耳が悪いと。呆れた話し。障害者は一等頭おかしいと見られてしまう。相談員も電話した人も呆れている。この理由は社協の会長か理事からかん口令を移された事になる。社協の会長は何年も問い合わせに答えない。
 聾唖者、通訳に法律は通らなく知らなかったと言えば正義になるとトラブルの聾唖者が言う。ベテラン通訳は好きだから猜疑心でも正しいと。
  ひいき達は口封じ相手にするなと言うのに同意している。
 条件付けて退会した。一関の会長も社協の会長も又知らん顔のまま>
 社会参加妨害残りの6つの妨害は6月中に判る。黒幕は盲ろう者友の会事務局長夫妻と県聾唖協会だろう。聾唖者は約束守る事も詫びることもしない。そして面子から謝罪より口封じに走った。一般会員は知らない。真実を知っているのは一部のひいき達だけ。大体読み書き出来るのは岩手で数人しかいない。これでは猜疑心が先行する。
 1,猜疑心でも好きだからでも正しいとして正当化する。
 2,知らなかったと言えば相当悪質でセも正義になる。
 3,猜疑心から口利いたこともない親でもbe課にして当たりの前。
 4,謝罪よりメンツから口封じ一人残らずは当然か。
 5,時効になっても9年経っても口封じは当ら前。
 6,仲間を守るためなら会員は親でも平気で馬鹿にする。
 これらを守る事はまるでカルト教団ではないか。自分にはそれが守れないから再入会して8日で上の条件付けて退会した。


 

 社会参加妨害の顛末

 投稿者: 岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2015年 5月20日(水)14時06分58秒
返信・引用
   現在友の会を辞めて9年で2年前まで抗議していたが諦めて別の団体に行こうとしてことごとく悪口妨害された。一人暮らしになった。
 別団体は妨害6つになって県庁に出向き課長に調査をお願いした。
 5つは友の会事務局長夫妻の仕業。一般会員は関係して居ない。更に 今は医者に掛かる体で湯冶の旅のついとして宮城県当地の聾唖者、通訳と語り合いたいと申し入れたが岩手に問い合わされてか相手にするなとされ誰も来ない様子。一人でもと意気込んでいると息子が仙台から止めに来て断念になった。医者は一人の遠出は駄目だと。
  妨害は栃木に続き宮城もで7つ目になる。
 社会参加と言っても復権のためで丸9年通訳も聾唖者も関われない。 辞めた理由を嘘で流したため取り消しが利かなく一般会員や全国協会は嘘で聞いている。聾唖者の敵だとでも言うのだろう。
 岩手の聾唖者は読み書き出来る人は数人しかいない。読み書きが出来ないと猜疑心が先行する。そして口利いたこともない親を馬鹿だとひいきにだけ話しこちらにひいきから質問も来ない。友の会事務局長からお前の親父は馬鹿なのだ。妥協しろと言い出した。
 これを馬鹿らしいとして退会した。すると全通研が訪ねて聾唖者はかわいそさうなんですと。これでは初めから勝手な猜疑心だと判る。
 それも拒否したら口封じ一人残らずにされ社会参加としての別団体は全て悪口妨害。誰一人とも関わらせない。辞めた理由は出任せを流した。
 トラブル相手は今の県会長。メンツから詫びるより同情しろと。猜疑心でも好きだからでも正しいと正当化され、通訳はかばったと言えば暴走でも正当化される。
 聾唖者は法律も通らず約束も詫びる事もしない。間違っても相当悪質でも知らなかったと言えば正義になると本人が言っている。これでは故意にやれぱ嘘も方便の実践になる。普通は詫びれは片付くはずの話。
 この話は掲示板で告発して来た。福祉の専門の目に止り先に通訳への規制改善をしないと駄目だと言われ、首相官邸自民党を初め共産党に届けられました。通訳は中立のはずであおりけしかけるより一緒に考えるべきではないか。そしてこっちは普通校のよそ者。みそ汁聾唖者の権利といってもこっちも聾唖者です。事務局長は岩手の看板団体の代表の為こっちへ前課長は親を馬鹿だと認めたらと言う。通訳の暴走が猜疑心でも好きだからでも正当化され、岩手の看板がほっとけば岩手の恥になる。
 全国協会も嘘を聞かされたから全国大会で岩手に釈明を求めると嘘で切り抜けるしかなくなりばれたら全国の袋たたきになる。こちらの非難に対して全国の聾唖者、通訳の団体に悪口で相手にするなと流されていた。それが大阪、栃木であり、福島、福岡もで宮城にもだった。どこまで卑劣なんだ。福祉さえかん口令を敷いてどこの団体も関わらせないから他県に求めたのだ。。
 

35年の軌跡

 投稿者: 岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2015年 5月 2日(土)15時17分6秒
返信・引用
     仕事で一関に移ったのは35年前。同じ仕事の聾唖者と逢って仲良くするのにサークルに通った。そして家に遊びに来る約束をした。仕事の機械も只で上げたがそれはお返しは望まないと念を押していた。ところが何年待っても来なく、騙されたのだと親父と喧嘩になったがそんな人でないとやり返して催促したが来なかった。この頃元サークル会長と仲たがい。説明抜きで家に来ないで悪口流した。理屈をひいきする通訳や県の3役に話していた。ひいき達はこちらに質問一つ寄越さず、機械のことで親父がお返しを口にしたらと勝手に憶測を膨らましたらしい。
 逢って話したくもいろんな人が忙しそうですとさえぎった。
 変心を探るより諦めて他の人と付き合って来た。そして9年前奥さんの話から嘘を怒ったら友の会にあいつを黙らせろと抗議された。次期会長婦人の一声で発言禁止になり更に事務局長からお前の親父は馬鹿なのた。妥協しろと言い出した。聾唖者をかばうなら通訳はあおりけしかけてそうだその通りだと太鼓持ち過剰庇護するより一緒に考えるべきだ。
 これに馬鹿らしいとして退会した。残っても圧力だけになる。
 友の会は聾唖協会抜きではやっていけないと事務の人も言う。
 原因は機械のことだろう。親父は世間を気にする方でお返しを口にする訳が無い。トラブル相手は人気者で今の県会長でその為猜疑心による憶測を勝手に膨らませて正当化したことになる。
 そしてひいきらだけ話し、ひいきはこちらに質問一つ寄越さない。猜疑心がそのまま正当化され好きだから正しいという形にされた事になる。
 後は宗教を押し付け聾唖者はかわいそうなんですと。これは初めから猜疑心だと通訳達は知っていたことになる。
 自分で考える力の無い聾唖者より通訳の過剰庇護が悪いことになる。
 別団体に行きは悪口妨害。怒って抗議すれば大本家に脅迫電話。
 福祉さえ看板団体だからか親を馬鹿だと妥協したらと言う。拒否したてらかん口令を敷かれた。そして県聾唖協会前会長から一人残らず口封じ指令だ。正しいならなぜ口封じが9年も続ける。見解一つ来ていない。
 福祉は団体対個人でしかも看板団体とあって揉みつぶししかしない。
 好きだから正しい、仲間を守れ。これが聾唖者の正義なのか。法律も通らず暴走でも間違っても知らなかったと言えば正義になると言う社会の事では説明抜きで親が馬鹿というのか。辞めた理由は嘘で全国協会や一般にばら撒いた。それが口封じを9年経てっても辞めない理由か。
 抗議は続けたが諦めて別団体に行こうにも9年で6つも妨害された。 県庁福祉課課長に調査を依頼したが看板団体のやったこととかん口令の効果だとして知らん顔なのか何もしていない。口封じにどこの団体にも行かせず迎えさせない。この有様は障害者の社会参加推進センターさえも知らん顔している。岩手では障碍者個人は相手にするなというのか。かん口令は更正相談所も障害者の社会参加推進センターも障碍者110番も地元一関の身障協にも入っている。更に全国の友の会は岩手の友の会から相手にするなとされている。岩手の看板団体のため暴走しようと見なかったことにされている。こちらは一人のため揉みつぶししか考えないのか。9年も誰一人とも付き合えない口封じされたまま復権させないのか。

 

社会参加妨害

 投稿者: 岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2015年 4月17日(金)08時15分53秒
返信・引用
   1,県難連 相談員の密告で友の会事務局長の奥さんの悪口妨害で内定取り消し。抗議したら大本家に脅迫電話された。
 2,大阪の友の会「すまいる」 メールと機関誌だけの付き合いに年会費払うが4ヶ月で岩手にばれて門川理事長から辞めてくれと。3月まで戸籍上の会員に。
 3,中途失聴者の会 事務所が4つありアイーナを避けて他を当り、1つ目は手紙が戻り、2つ目は1ヶ月返事なく調べたら誰も読み書き出来なく今はアイーナだけだと。活動記録もなく通訳らしい人もいない。 事務所が4つあったのは会長交代と転移先届けをやらなかったらしい事。そして読み書き出来ない団体から綺麗で長い誤字一つ無いメールのお断りが来た。これをふれあいランド適正委員会が怒り訴えなさいと。
 これは隣の団体友の会事務局長の仕業。会長にビルを借りて仕事し、月曜会で会員交流している。法務局と相談したら詐欺行為は明らかでも捜査権か無いから警察に頼むべきが時期を逃して無理だと。ふれあいランドの障碍者110番はすでに辞めた団体には手が出ないと。
 4,県難連 ふれあいランドに行って110番の弁護士と話し合った後で県難連の事務所があることから悪口は出任せだと和解果たし再入会を約束。それが丸1年交信無く又悪口が入った様子。
 5,一関身障協 昨年正月から入会希望の手紙出して1年も返事なく催促しても答えず電話したら「特に言うこと無い」だけ。
 これはかん口令を社協の会長から移された形。社協の会長も問い合わせは何年も何一つ答えない。
 6,栃木の友の会「ヒバリ」 これは湯治の旅のついでに当地の友の会と交流計るも3週間無視。岩手に問い合わされて相手にするなとなったか、相談員が催促したら激しい条件付けられ、それでも今は要支援の身でも行くと答えたら知らん顔。栃木の福祉課に抗議したらとたんに歓迎と。けれど受信拒否や会長から返事がないなど小細工を感じて断念。各県は全国大会で関わっている。
  身障協はかん口令か。他は全部友の会事務局長夫妻の妨害。各


 

非常識を常識にする。

 投稿者: 岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2015年 4月 1日(水)09時02分32秒
返信・引用
   常識論とは育った社会で違う。非常識で法律も通らない社会もある。例えば好きだから正しいとか、猜疑心がそのまま正当化される事。聾唖者の社会では間違えても知らなかったと言えば正義になると言う。これは故意に使うと嘘も方便の実践になる。
 福祉はもめ事は何もなかった事にしてしか解決策がない。つまり白紙化だ。聞こえないから聾唖者は責められなく通訳は健常者でも一体の扱いでかばった事にすれば暴走でも責められなくなる。
 この友の会の事を偉い人が常識論をぶち上げた。それに対しこちら障碍者が反発したら自冶会に知られ呼ばれた。こちらの事を聞こえなくて情報が入らず勘違いした。そうに違いないと決め付けられた。誰も相手にするなと言う事。
 これは姉にも知れて世間体を気にして馬鹿にされていろと言いだしアパートで一人で暮らせと言いだした。まさに村八分。
 それで県庁に行ってこの偉い人の常識論の話しをした。すると非常識も知っているから呆れた人だと結論が来た。
 これを帰って区長に話し和解し、元町長にも話した。
 姉の事は大本家に話しいい加減にしろと釘を刺して貰った。
 どっちが暴走したか。ところが偉い人はそれでもかばう人が出てくる。要するに目上を立てると言う事。この人はは社協で常識論は立派ですと立てていた。こっちは障碍者の為目上を立てる事は立場上村八分騒ぎを招く。これでは相談相手さえ出来なくなる。
 常識人にとって障害者に同意出来ないからです。頑固に常識論を盾にして否定を繰り返す。
 一日も早く通訳に規制の改善が行かないと暴走は止められなくなる。それと盲ろうの全国協会に岩手に釈明要求の進言が出来る人を捕まえたいと思います。
 社会参加妨害が7つ目でも当たり前にされてしまう。地元一関社協も身障協も相手にするなと言うかん口令が入っています。
 福祉は社会参加妨害は止める気もなく復権させないことになる。
 親を馬鹿だとは石川会長から友の会事務局長の小笠原利行さんが言い出し、口封じ一人残らずは県聾唖協会前会長か言い出した。 正しいならなぜ口封じする。時効になっても解除しないのは嘘でばらまいたからだ。福祉の無力が暴走を呼ぶ。全国協会には嘘の報告し、栃木の態度は全国の友の会に嘘の弁解を流していた事になる。非常識な社会もあることを受け入れておく必要がある。
   一人残らず口封じされたらどっちが正しいか判らなくなる。
 口封じが続けば好きだから正しいとも猜疑心でも正義になる。
 とっくに時効なのにまだ続けているのは真実を隠すだけになる。




 

社会参加妨害6つ目

 投稿者: 岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2015年 3月29日(日)14時19分40秒
返信・引用
    岩手の盲ろう者友の会を退会してから社会参加は妨害されること9年で5つ、4つまで友の会事務局長夫妻からの悪口妨害。口封じは一人残らずは県聾唖協会前会長からで誰とも付き合わせない。 しかも福祉容認で相手にするなとかん口令を広げている。
 今のこちらは病気で湯冶の旅に行こうとして栃木に行くことにした。地元岩手では圧力から同じ障害当事者とも9年関われなく観光より当地の友の会と交流するとして、相談員が栃木に電話したら嫌々寄越した形で激しい条件で返事が来た。こちらには手紙もファクスもメールも何一つ来ないまま3週間になり、催促電話でやっとファクスが来た。諦めろと言うのを振り切って一人でも行くと応えた。すると無視を決め込んだ。いつも事務所に誰かいるとは限らないと言ってメールは3回まで届いて4回目から受信拒否されていた。3週間誰も居なかったとは嘘だと判る。上げたアドレスも折り返しのメールも使わずファクスだけ。障害当事者の会長の返事求めても一言も来ないのは知らない様子。盲ろう当事者は行動半径が狭く遠来の客は歓迎しないはずなのに無いのだ。
 要するに岩手に問い合わせして相手にするなと言われたが相談員からの電話で仕方なく返事したが条件を激しくした。それでも行くと言うため無視した。
 それで栃木の福祉課に抗議したらとたんに返事が来た。歓迎と言ってもこれでは小細工が待っている。会長からは1ヶ月しても来ていないのだ。障害当事者がガイドもなく一人で行くのに駅で口を滑らしただけでも口実になり帰れと言われてしまうのだ。、
 あまりに危険すぎる。岩手のメンツから友の会に再入会してガイドを頼めという話は出たが、それは親を馬鹿だと認めろと言い、掲示板は取り消して反対に謝罪しろと言う条件がつけられる。無理な話だ。福島にも友達がいて当地の友の会とも交流している。それが今では宮城とも相手にするなとされている。
 岩手は看板団体の暴走を隠すため一人残らず口封じ別団体は行かせなく社会参加は全て妨害されかん口令も広げた。
 更生相談所も障害者社会参加推進センターも障碍者110番もふれあいランドの適正委員会も地元一関の社協も身障協にもかん口令を敷かれた。どこも問い合わせに何も応えない。
 だから社会参加は他県に求めたことになる。
 岩手でさえ9年も通訳、障害当事者と関われないのにだ。
 そしてついに社会参加6つ目の妨害に栃木も協賛同意したことになる。口封じをいつまで続けるのか。福祉課は知らん顔しかしていない。栃木も同じだろう。








 

暴走を正義にする通訳の理屈

 投稿者: 岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2015年 3月 2日(月)20時30分58秒
返信・引用
  暴走を正義にする通訳の理屈
 一関の嘘つき通訳を非難した後一緒に活動したことからも和解求めたら知らん顔。それもそのはず辞めた理由を嘘でばら撒いたことも知っているのだから取り消しも利かない。あくまで知らん顔で振り切ろうとしている。福祉としても多数を取るしかなくなる。承知の上かごまかされたのか。
 一人残らず口封じされたら証人もいなくなり口裏合わせてごまかす。好きだから正しいとしてこっちの友達全部取りう上げこのまま諦めたら一生負け犬扱いの差別をされる。
 通訳達への規制の改善しかなくなる。訳の判らない福祉容認の暴走目こぼし権利を取らないと。
 福祉さえかん口令を広げた。障害者社会参加推進センターも障碍者110番も、更正相談所もふれあいランドの適正委員会もすでにかん口令が敷かれています。更に地元の社協も身障協にも。こちらが一人で揉みつぶししかしないのか。掲示板に疑問持って岩手を非難しても口裏合わせてごまかすだろう。揉みつぶしを計られている。社会参加妨害も正当扱いされる。
 石川会長(岩手県聾唖協会)の猜疑心が人気で正当化され間違えても知らなかったと言えば正義になる。こちらや親が悪にされている。故意に使えば嘘も方便の実践しただけになる。
 知らなかったと言えば正義になるとは誰が決めたのか。福祉にすればただ聞こえないことへの配慮として何も無かった扱いにして許されるだけのはず。
 正義とはずるくはしたなくとも狡猾に立ち回る人の事を言うのか。一人残らずの口封じ号令した県聾唖協会前会長高橋幸子さんなのだ。弁解はひいきにだけ話しひいき達はこちらに質問一つせずに親を馬鹿だと言うのか。なぜ馬鹿だというのか説明抜きのまま辞めた理由も出任せを容認して、更に一人残らず口封じして誰とも関わらせず辞めた理由の出任せもばれることを防いだ。
 これは好きだから暴走しようが正しいというだけで理屈抜き。 元会長に元相談員、学校の先生がこんな理屈抜きの暴走を正義だと言い張るのか。暴走目こぼし権利を福祉容認で使っている。
 親を馬鹿とそのまま正当化して調べもしないで正しいと言うために一人残らず口封じするのか。
  どうして親が馬鹿だというのかこれも説明抜きだ。辞めた理由と共に全国大会で岩手に釈明求めたい。
 仲間をかばうのに過剰庇護も暴走も正義の内としか見ていない。 時効の様でも社会参加妨害は9年も続いている。  好きだからと過剰庇護して暴走を正義だと言い説明抜きであっちが悪いと言うのか。説明も質問も何も無いまま只正義だというのか。これらに正義とはかけらもない。好きだからとは暴走を正当化しただけだ。耳の日は暴走しようが仲間を守れとと言うスローガンになる。



 

暴走を正義として実践した岩手

 投稿者: 岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2015年 2月18日(水)12時21分38秒
返信・引用
   地元の元会長に30年も好きだから正しいと言い騙し、友の会の暴走を容認していたことを非難し反省を求めると自分を棚に上げて身勝手だと自己保身に回り後は知らん顔。
 それで掲示板で非難した。一人残らずの口封じでは口裏合わせて大勢で弁解する気だろう。
 掲示板2回目は反響と妨害があった。全通研の関係は岩手からの妨害でかなりが使い物にならなくなっていた。その掲示板では辞めましたという。本気なら何ヶ月も前から予告している。受信拒否は岩手の仕業。前にもあったから調べたらよそでやっていた。これは受信拒否して後から言い訳する手だ。岩手からあいつを載せるなとやったことだろう。社会福祉協議会だと妨害は過去にも見あたらない。
 もう一つは中途失聴者の会。これはいくら書いてもすぐ誰かが書いて見え無くされる。私たちは自由を尊重しますと言ってこれだ。嫌なら強制削除すればいいのにフェアをポーズしている。
 個人攻撃はやるだけ無駄。
 それより一日も早く通訳に暴走目こぼし権利の廃止の規制が入るようにすることになる。規制が入れば口裏合わせることも仲間を守れとして岩手名物のえん罪だと署名やカンパも無駄になる。 仲間内は正義気分でも一般の人には只の暴走としか映らない。 口裏合わせても一般の人には疑問だけになる。
 看板団体だからと言う目こぼし特権も剥奪される。かん口令も差別、社会参加妨害、様々な暴走目こぼしが禁止される。規制が通れば弁解も通らない。
  俺たちの仲間を守れと言うカルト教団みたいな事も禁止になるだろう。通訳や相談員は過剰庇護も禁止になり中立であるべきと言われることになる。
 規制が成立したら後はそれぞれの本家団体に知らせるだけで自戒処分勧告が行く。友の会事務局長夫妻は全国大会で釈明求められ嘘で切り抜けるしかなくなり全国の袋叩きになる。事務局長は通訳資格剥奪追放になり。役員は総辞任にもなる。やっと天罰が行く。
 一ノ関のベテラン通訳は好きだから正しいと30年も騙し反省もせず友の会の暴走を容認していたのだ。人の親を馬鹿にしてかわいそうですと猜疑心を正当化しただけではないか。おまけに間違っても知らなかったと言えば正義になると嘘も方便の実践したことになる。それでも時効の内は特権として認められているが9年も経っているのだ。口封じから社会参加妨害という暴走まで出ている。時効は3年くらいになっている。 立派な経歴持つ人達が反省もしないのか。反省なら肩書きは捨てたらどうだ。
 謝罪より全国の非難を浴びるのか。復権だけでこんな馬鹿な社会は戻る気もない。





 

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