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  1. 足あと帳(1)
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*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


(無題)

 投稿者:名無し  投稿日:2013年 1月 7日(月)14時51分22秒
返信・引用
  。..*☆゜∴       *☆∵。..
  ..∴★ ∵.★..゜   .゜*★ ∴..★*
  。☆*    ..゜☆* ゜..☆∵    ゜.☆∵
  *★.∵      .。.★*      *★゜.   (b´ε'★)☆゚*。:゚+大 好 き+゚:。*゚☆(b´ε'★)
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これお見た人ゎちょーラッキー!!
明日好きな人に告られます☆

一時間以内にほかの掲示板にはりつければok
一時間以内に貼り付けれなかったら、上と逆のことが・・・


これを見たそこの君!回せ

ゆきあー叶うぞ~www
 
 

(無題)

 投稿者:茂野吾郎  投稿日:2012年 4月25日(水)18時32分32秒
返信・引用
  http://www.youtube.com/watch?v=7YuOjQ8d0XY&feature=related

マートンです。
 

(無題)

 投稿者:茂野吾郎  投稿日:2012年 4月11日(水)12時48分36秒
返信・引用
  全国選抜選手権(シニア)

http://www.littlesenior.org/meet/pdf/senbatu-18.pdf
 

(無題)

 投稿者:野球番長  投稿日:2012年 4月 5日(木)12時54分6秒
返信・引用 編集済
  ◇イップスのメカニズム◇

http://www.youtube.com/watch?v=vMp9j1sKnXE

【案外、簡単な克服の仕方】

①まず、正しい握りを(野球入門等の本に出ている)して寝転がり、天井めがけてスナップスロー。

最初はあっちこっち行くけどそれを繰り返す。

しばらくすると(1~2週間程度)段々まっすぐ投げられるようになってくる。

できる様になったら、次のステップ。

今度は親指をボールにかけずに、人差し指と中指の2本で天井にスナップスロー

これは、割とすぐできるようになります。

やってみて下さい。効果覿面かも・・・


②イップスだと言えるうちは、本当のイップスじゃぁ無いと思います。

ただ、自信のなさをイップスと言う言い訳にしているだけかと。

まずは遠投で正確に投げると言うよりも、低く強い球を投げる事を意識してみれば。それを続けている

うちに、しっかりと強く、正確な球が投げれるようになると思いますよ。


まずは、2つの事①②をしてみたらどうでしょう。


神経科とか催眠治療とかしていたら、長引く場合が実際に多いです。(精神安定剤はくせになる)


正しいフォームで(タオルなど使って)シャドーするのも好いです。(鏡を見ながら)

 

(無題)

 投稿者:茂野吾郎  投稿日:2012年 4月 4日(水)16時51分46秒
返信・引用
     第84回センバツ高校野球大会

 優勝  大阪桐蔭高校 春、初優勝!!

 準優勝 光星学院高校
  夏、春連続、準優勝!!

昨日、「春の嵐」が過ぎて「春」になりましたね^^
自分的には、早く感じた「センバツ」でした!!
 

Re: (無題)

 投稿者:南大阪支部ファン  投稿日:2012年 4月 3日(火)20時48分3秒
返信・引用
  > No.29[元記事へ]

>  質問: 冬場に走るのは分かります。
>     でも、春、夏野球をしないで「走りこみ」どう思いますか?
>
> 自分では「走りこみ」(短距離)、しないといけないと思います。
>
> でも、せっかくクラブチームに入っていて、
>
> しかも、野球日和の日に野球をしない。
>
> そういゆう、チームに限って指導者が「がみがみ」言いますよね。
>
> 自分はそういうチームはちょっと引きますね。


最近、そうらしいですよね。
大体、わかりますが。ww

 

常識は進化する

 投稿者:野球番長  投稿日:2012年 4月 3日(火)19時14分34秒
返信・引用
  >茂野吾郎さん


野球において「走る」ことは重要なことです。走塁・守備はもちろん、投手や打者の下半身

づくりにも欠かせない運動です。しかし、練習では走力の向上を目的としたトレーニングが

あまり行われていないように思います。短いダッシュなどもよいですが、ミニハードルなど

もも上げを目的したトレーニング、ジャンプ系トレーニング、ラダーなどを使ったSAQトレー

ニングなどいろいろあります。道具もペットボトルなど工夫次第でいろんなトレーニング

。自分がよく行ったのは、鬼ごっこ(泥棒と警察にわかれます)やリレーなど競争意識が高

まるものです。気持ちも盛り上がりますし、全力で走る利点もあります。


 チームによっては、未だにランニングを罰則やしごきのように行っているところがありま

す。エラーをするとランニング、試合に負けるとランニング、練習のラストはへとへとにな

るまで全員でランニング…そんなことばかりされると、多くの子どもがランニングが嫌いに

なります。足の遅い子ならますます嫌になるでしょう。野球に不可欠な「走る」ことなのに

嫌いになればどうなるか・・・。


特に20m・30mの短距離ダッシュは、瞬発力を磨けますね。

長距離も必要です。持続力系では・・・(投手には不可欠)

しかし、野球は瞬敏性で競う、スポーツじゃないでしょうか?

大学はもちろん、高校でも、トレーニング方法や利率が明らかに変わってきています。

野球に限らず、常識は、時代と人間の知恵、知識、意識で変えられていくものだと想ってい

ます。

如何でしょう?


 

(無題)

 投稿者:茂野吾郎  投稿日:2012年 4月 3日(火)18時20分24秒
返信・引用
   質問: 冬場に走るのは分かります。
    でも、春、夏野球をしないで「走りこみ」どう思いますか?

自分では「走りこみ」(短距離)、しないといけないと思います。

でも、せっかくクラブチームに入っていて、

しかも、野球日和の日に野球をしない。

そういゆう、チームに限って指導者が「がみがみ」言いますよね。

自分はそういうチームはちょっと引きますね。
 

(無題)

 投稿者:茂野吾郎  投稿日:2012年 4月 1日(日)15時16分36秒
返信・引用
  シニアリーグ全国大会 準決勝

http://www.mamakisya.info/archives/6038?utm_source=dlvr.it&utm_medium=twitter
 

(無題)

 投稿者:野球番長  投稿日:2012年 4月 1日(日)10時57分30秒
返信・引用 編集済
      ◇少年野球・メンタル◇

「最近の子供はプレッシャーに弱い。メンタルを鍛えなければ」という方々に時々出会いま

すが、プレッシャーとはどんなものなんでしょう。辞書によると『(抜粋)圧力。特に精神

的圧迫』と書かれています。野球の試合でいえば、守備ではピンチの場面、攻撃では得点の

チャンスなどがプレッシャーのかかる場面といえるでしょう。こういった場面でのプレッシ

ャーを克服するためには、本人が練習や心構えなどによって精神的な自信を持ち、状況に動

じないようにすることが必要です。もしくはメンタルトレーニングなどによって平常心を作

り出す訓練をすることもひとつの方法です。人の字を書いて飲み込むような暗示もメンタル

コントロールのひとつです。とにかく大事なのは、平常心を持ち混乱せずに、今ある目前の

問題に対処する方法を考え、実行することだと思います。


 プレッシャーから脱する方法としては、例えば選手に声を掛け『君の今の気持ちはわかっ

ている』という理解者になってあげる事や、「この場面では、低めのボールを強く叩くこと

だけに集中しろ」と明確な指示を与えてやることなどが考えられます。ゴルフなら、ミスシ

ョットをしてもボギーなど悪いイメージを考えずに、次はどこにボール打てばよいのか、そ

のためにはどんなスウィングをすればいいのかだけに気持ちを集中させるのと同じです。直

前のミスショットは忘れて、気持ちを次の集中にうまく切り替えるのです。


メンタルは『鍛える』というより『上手にコントロールする』方法を身につけることが、プ

レッシャーに強くなる近道だと思います。どんなに修羅場をくぐり抜けてきたプロゴルファ

ーでさえ、プレッシャーに押しつぶされそうになるのですから。


 ところで、プレッシャーと緊張は若干違うように思います。プレッシャーは大体悪い結果

を考えてしまいがちですが、緊張は準備が必要などんな場面でもあることです。極度に緊張

している選手は体が力みがちなので、リラックスさせるために、声かけや笑顔などで安心感

を与えるといいでしょう。人によっては、緊張感で神経がぴりっと引き締まったようにな

り、感覚がとぎすまされるという場合もあります。


 さて自分が危惧するのは、指導者・コーチが選手・子供に与えるプレッシャーの問題で

す。『エラーをするな』『三振はいかんぞ』『四球をだすな』こういったマイナスイメージ

を与える指導は、まさにプレッシャーです。大きな声でのどう喝や怒ることも同じです。選

手はプレッシャーからやってはいけないマイナスイメージを思い描き、消極的になったり混

乱したりして良い結果が出せないケースがあります。中にはそういう指導者からのプレッシ

ャーを応援だと思って上手に自分の力にしてしまう子もいますが、これはメンタルが強いと

言うよりは個性の問題でしょう。とにかく、言葉ひとつで子供たちの心がプラスになったり

マイナスになることを、指導者・コーチは心して欲しいと思います。


 そして、試合だけでなく、練習でもプレッシャーがあります。例えば「全員でボール回し

をエラーなしで50球。誰かエラーしたらやり直し」といわれれば、エラーの不安がある子

は、緩いボールを投げたり、捕球も慎重になり動きが固くなります。できるだけみんなに迷

惑を掛けないように、失敗しないよう心がけます。もしそんな状態なら果たして良い練習と

いえるでしょうか。もちろん「エラーなしで続けろ」などの指導で自信をつける子供もいる

でしょうし、決して悪い練習とはいえません。しかしコントロールに自信のない子は、だん

だん肘が下げ気味になり、腕を押しだすように力のないボールを投げることがあります。し

かも肘を下げているので、故障の原因にもなります。守備練習で「どこに投げてるんだ!」

と怒られた子の努力の結果が、自らの体を悪くし、野球の上達を阻害していくのです。これ

は指導者・コーチのプレッシャーこそが原因なのです。プレッシャーに弱い子供が悪いので

しょうか。メンタルが弱いと野球がうまくならないからつぶれてもいいのでしょうか。指導

者・コーチは子供たち一人一人をしっかり見つめ、指導の言葉や練習内容に十分に注意され

ることをお願いします。

 

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