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菊七さんっ、ようこそお帰りなさい!!!!!

 投稿者:パッセ  投稿日:2006年11月 7日(火)18時44分42秒
返信・引用
  菊七さんっ、ようこそお帰りなさいました。
菊七さんのブログが7月よりお変わりがないので、案じておりました。
もしやこのままブログをやめてしまわれるのではないか、と眠れぬ日もありました(^^ゞ
船に乗って日本を一周する旅とは、誰でも出来るものではないので、とても貴重な経験ですよね。俗世間を離れての一ヶ月とはどんな感じでしょう?思いを馳せてしまいます。
菊七さんがお戻りになって、とっても嬉しく思っています。
これからも、よろしくです!!!
 
 

お久しぶりです~

 投稿者:菊七メール  投稿日:2006年11月 6日(月)11時34分7秒
返信・引用
  どうもお久しぶりです(^^
ここのことろずーーーっとPCに触れられなかったのが、この頃
ようやく触れるようになりましたのでご挨拶に。
部活の合宿&テスト&学校の一ヶ月実習(船に乗って東京→
函館→隠岐→長崎→臼杵→神戸を巡ってきました)で三ヶ月
もブログ更新をさぼってましたがやっとこさ更新ができる余
裕がでてきました(といってまだやってないのですが)。
またちょくちょくこちらの方に遊びに行かせてもらいますね~
 

ようこそおいで下さいました(^.^)

 投稿者:パッセ  投稿日:2006年 9月24日(日)15時54分1秒
返信・引用
  紅ゆはたさん、ようこそお越し下さいました\(^o^)/
メールといっても、カキコと同じような内容の文面で失礼致しました(^_^;)
閑古鳥の鳴くこの掲示板では、ゆはたさんのカキコが貴重です(^^♪
私の文章は自分では堅くてつまらないかなぁ~と思っているので、おほめいただいて望外の喜びです。ありがとうございます。
私こそ、これからもよろしくお願い致します。
ではまた、遊びに伺いますね。
 

こんばんは♪

 投稿者:紅ゆはた  投稿日:2006年 9月23日(土)01時54分37秒
返信・引用
  久しぶりに書き込みさせて頂きます♪
ブログにコメントありがとうございました!何だか
パッセさんの書かれる文章は、壮大さとユーモアに満ちあふれていて面白いです。
メールもありがとうございましたm(__)m実は自分で自由に使えるメアドが携帯しか無くて、PCでメールアカウント獲得に励んでおります・汗
そのうち(汗)メールさせて頂くかもしれません(^ω^;)
サイトも色々ご覧頂きありがとうございました!
ではでは、改めまして宜しくお願いします☆

http://hp26.0zero.jp/475/yuhata/

 

紅ゆはたさん、ようこそ

 投稿者:パッセ  投稿日:2006年 7月24日(月)21時42分47秒
返信・引用
  紅ゆはたさん、お越しいただいてありがとうございます。
かさねて、お返事が遅れて本当に申し訳ありませんでした。

さすがにゆはたさんは絵師だけあって、絵を見ただけでおわかりになるんですね。
パックマンは高校生の頃、何回も描いてデッサンに挑戦しました。球形の絵はまとめるのになかなか大変でした。

ゆはたさんのHPにも引き続きおじゃましますので、今後もよろしくお願い致します。
 

ありがとうございます

 投稿者:紅ゆはた  投稿日:2006年 7月11日(火)23時43分25秒
返信・引用
  こんばんは!こちらでは初めまして、ゆはたです。
イラストアップありがとうございました!

パックマン…FC版をプレイした記憶が朧に…
こういうキャラクターを描くのって難しくないですか?
ハガキに上手く収まってるし、バランスが取れていてお上手ですね(ゝ∀・)♪可愛いです~(^^)

先日、中古ではない「ゲーム批評」のバックナンバーを見かけましたが、最近の物ばかりで…
誌面でのイラストも見てみたいので、今後もブックオフ等に行ったら探してみます。

ではでは、どうもありがとうございました!失礼します(^ω^)/☆

http://hp26.0zero.jp/475/yuhata/

 

掲載された私のイラスト

 投稿者:パッセ  投稿日:2006年 7月 4日(火)19時26分40秒
返信・引用
  「ゲーム批評2004・1・Vol54」(マイクロマガジン社)の読者コーナーのイラストギャラリーに掲載された私のイラストです。本名で載っているので、そこは消させていただきました。
 

すずなさん、いらっしゃいませ

 投稿者:パッセ  投稿日:2006年 4月14日(金)17時42分7秒
返信・引用
  すずなさん、お越しいただきありがとうございます。最近は私は「貧乏暇なし」で、すずなさんのブログにもご無沙汰しており失礼致しました。
さきのイラク戦争で使用されたアメリカ軍のミサイル「パトリオット」は「愛国者」という意味なのを思い出してしまいました。
日本国民をアメリカに売り渡している小泉が「愛国心」を唄うのは噴飯ものです。郵政民営化で、郵貯をアメリカに売り渡し、今度は日本国民の健康をアメリカの保険会社に売り渡そうとしていますね。話がそれました。
政権が「愛国心」を言う時は、まさに戦争できる国にしたいからですよね。「愛」を国家権力が強制する時、それは時代が暗黒に覆われることを意味していると思います。
戦争に協力することだけが「愛国心」っであった60年前。二度と戦争はごめんだ、という気概を風化させないためにあるのが学校教育のはずです。教師が「聖職」と言われた時代が、はるか昔のように思えます。
不景気で人々の心が荒廃している時は、わかりやすい単純なスローガンがすんなり受け入れられます。ナチスドイツのように。単純なスローガンを繰り返し声高に叫ぶ小泉は、ヒットラーとかぶって見えます。
 

「愛」について

 投稿者:すずな  投稿日:2006年 4月14日(金)14時03分20秒
返信・引用
  …と言っても恋愛論というわけではありません。
教育基本法に「国を愛する」という文言を入れることで与党内の合意ができたという話についてです。しかし、この人たちは、法律で人に何かを愛させることができると本気で考えているのでしょうか。「愛」とは、自分自身でもコントロール不能な感情です。愛したり愛さなかったりすることが自由にできるのなら、失恋に悲しむこともなければ、気に染まぬ人と結婚することを苦にする必要もありません。そういう最も微妙な心の動きに国家が踏み込もうとすることに不気味さを感じざるを得ません。
ところで、例えば、「国と郷土を愛する」からそれを放射能で汚染する原子力産業に反対するという主張をする人があったら、政府はどうするんでしょうね。
 

すずなさん、ありがとうです

 投稿者:パッセ  投稿日:2006年 4月 8日(土)19時23分29秒
返信・引用
  おっしゃる通り、I波は良い本を出しますよね。私は特にI波新書が革新的な物が多くて好きです。○マザキの悪どいやりくちは、以前新聞で読んだものなので、今もそうなのかはわかりません。でも一度無添加のパンを食べると、○マザキは薬くさくて食べられません。  

なるほど

 投稿者:すずな  投稿日:2006年 4月 8日(土)11時20分7秒
返信・引用
  パッセさんのご指摘、まさにその通りですね。子どもたちのいじめなども、このような、反撃の手段を持ってなさそうな弱者を痛めつけるというやり方を自然に身につけてしまっているのだと思います。
I波は、実際にいい本も出していますからね…。買わないわけには行きません。(そこが悔しいところです)。しかし、○マザキがそんなやり方をしていたとは知りませんでした。わたしは、イーストフード・乳化剤無添加の食パンを買うことにしているのですが、○マザキの食パンはそうではないので敬遠しています。しかし、スーパーの店頭にそれしかない時も…。それは、そういうからくりだったのですね。
 

お帰りなさい

 投稿者:パッセ  投稿日:2006年 4月 3日(月)23時06分5秒
返信・引用
  ツーリさん、ご無事のご帰宅なによりです。
旅行している間は、その時ならではの感覚ってありますよね。私も米国にいる間、ビュンビュン飛ばす車のわきを自転車でひーこらこいでいると、ソニーの看板を見ては「俺の国の企業だぜ!」などと思ってしまいました。いつもはそんな事、思いもしないんですが。
旅行するのと、その土地で暮らす、というのは全く違うものですからね。
今夜はぐっすりおやすみ下さい。
 

行ってきました!

 投稿者:ツーリメール  投稿日:2006年 4月 3日(月)21時33分47秒
返信・引用
  こんにちはパッセさん。今台湾から帰ってきたところです。
昼は台湾総督府や228和平公園、中正記念公園を周り、夜は夜市で深夜まで屋台めぐりをし、2泊3日のわりには充実した内容でした。
韓国や中国を旅行したときもそうだったのですが、旅行がそれなりに楽しいと、日本人の私としては、「まあ日本も昔色々悪いことしたみたいでけど、こうして今いい気分で旅行もできるし、まあいいじゃないの!」という気分にひたり、すべて肯定したい気持ちにさせられてしまいます。
しかし忘れてならないのは、相手の国の人が果たして私と同じ気持ちでいてくれるのかということ…。
まだまだ難しい問題だらけですが、こりずにアジア旅行を続けていきたいと思っています。
 

ツーリさん、ようこそ。

 投稿者:パッセ  投稿日:2006年 4月 3日(月)00時16分23秒
返信・引用
  ツーリさん、ようこそお越し下さいました。
台湾へのご旅行とのことで、ご無事のお帰りをお待ちしております。
第二次大戦中は、ドイツも日本も他国を侵略しましたが、その後ドイツは国際的に受け入れられて、日本はいまだに孤立しています。
ドイツはナチスドイツに加担した者を時効を設けず裁判にかけています。日本は他国を侵略した事実すら認めようとしません。
旧日本軍の731部隊は、中国で中国人を人体実験にしていましたが、その研究結果を米国がもらうかわりに、日本の戦争犯罪を不問にするという密約があったと言われています。
それが本当かどうかは別にして、悪いことをしたら認めて仲直りするということは、子供の頃誰しも親から教わったことではないでしょうか?
国を動かす人々が悪いことを認めようともせず、どうして次の世代を担う子供達に「悪いことをしたらいけないよ」なんて教育ができるでしょうか。
先日、米国のTIME誌かNewsWeek誌だったかに、「なぜ日本は友人がいないか?」という大見出しで記事があったのが印象的でした。
 

ようこそ、すずなさん。

 投稿者:パッセ  投稿日:2006年 4月 3日(月)00時05分4秒
返信・引用
  すずなさん、ようこそお越し下さいました。
おっしゃる通り、世の中が不景気になると、政権は責任逃れをするために、社会的弱者を標的にして国民の不満をそちらへ向けさせるという手段を取りますね。
例えば外国人の犯罪。全犯罪者の割合に占める外国人犯罪者は数%で、その割合は好景気の頃と比べても同じ程度なんですよね。好景気の頃は安く使える労働力として多少の違法性に目をつぶっても、どんどん受け入れる。しかし不景気になると手の平を返して犯罪者扱いして追い出そうとします。障害者に対しても同様の扱いです。障害者が犯罪を犯そうものなら、メディアはよってたかって飛びつく。社会的弱者をスケープゴートにして政権は隠れ蓑にします。
米国でも同様で、好景気の時は日本人は勤勉な働き者として、安く使える労働力として受け入れられました。しかし不景気になると、とたんに「真珠湾を忘れるな!」と卑怯者呼ばわりです。
ところで本屋さんも大変なんですね。I波書店の本を買うのが嫌になりました。どこの業界でも、大手はでかい面をしますよね。パン屋さんでは、○マザキが勝手に店頭に大量のパンを置いていくそうです。「頼んでないよ」と抗議すると、「今後一切お前の店にはうちのパンをやらないからな」と脅すそうです。
国民の税金を食い物にする大手ゼネコンの必要のない公共事業。やめてほしいです。生活密着型の公共工事に変えるだけで、雇用は確保できるそうです。米国領土内に米軍施設を建設するために費用を負担する国など、日本だけだそうです。
大手が振るう理不尽な力。国民世論でNOを突きつけたいです。
すずなさん、これからも、思いのたけをぶつけて下さい!!
 

どうも

 投稿者:ツーリメール  投稿日:2006年 4月 1日(土)08時36分34秒
返信・引用
  こんにちはパッセさん!
久しぶりにお邪魔したらこのような掲示板ができているではありませんか。
思わず書き込ませていただきました。
突然ですが私、今日から台湾に行ってきます!
たった2泊3日フリープランの小旅行ですが…。
日本が侵略していたわりには親日派が多いと言われている台湾。
果たして何を感じるか、とりあえず行ってきたいと思います。
帰ってきたらまた報告しますね。
 

本の紹介

 投稿者:すずな  投稿日:2006年 3月31日(金)15時24分17秒
返信・引用
  こんにちは。
今日で今年度はおしまい。明日からはまた何事も新たな気分で取り組んでいきたいものですね。

ところで、最近読んで面白かった本をご紹介します。
光文社新書の『「ニート」って言うな!』では、怠け者や凶悪な犯罪を犯す恐ろしい若者が最近どんどん増えているというものの見方に正面から反論を行なっています。特に、20歳未満の殺人と強姦の検挙者数のグラフを見れば、一目瞭然です。どちらも50年代から60年代にかけて大きな山があり、60年代末からその数は急速に減っています。90年代末から微増はしていますが、それでも50年代や60年代の水準には達していません。しかし、世論調査では「青少年による重大な事件などが増えていると思うか」という問いに対して、回答者の93.1%が「そう思う」と答えています。
筆者は、若者についての誤った見解がマス・メディアによって流布されることで、市民生活を脅かすような戒厳令的な政策すらも、若者の“再教育”という目的によって正当化されることに警鐘を鳴らしています。

もう一つは、上記とは全く毛色の異なる本ですが、『暴れん坊本屋さん』という漫画です。これは本屋に勤めている漫画家がその内幕を描いたものですが、いやあ…、本屋の苦労をここまで描いた漫画はこれまでなかったように思います。特に、I波書店のトレードマークの種をまく人がつーんとした傲慢な態度に描かれていましたが、まったくその通りです。読者としては、他の出版社が出さない貴重な本を出している出版社として大切に思っていますが、本屋としては、腹立たしいことてんこ盛りの出版社で、できれば取引をしたくない出版社ナンバーワンです。
返品をどんなことがあっても絶対に受け付けないし、そのくせ定価に対する仕入れ値は高いし…。こないだも、新刊案内で紹介されていた本を注文したら、その注文書が「未完」という付箋をつけて返送されてきました。(他の出版社なら、発売されるまで出版社内で保留してくれるのが普通です。)で、発売日を一日でも過ぎてから注文したら「品切」で返ってきて、お客さんに申し訳ないから、しかたなく大きな本屋に図書券でもって買いに行ったことが何度あったことか…。
後半は、本の紹介というより、本屋の愚痴になってしまいました。
 

バトンお受けします

 投稿者:パッセ  投稿日:2006年 3月26日(日)21時15分27秒
返信・引用
  ■今どこにいる?
 自宅
■今、どんな服装?
 上は白いTシャツ、下は下着
■今、何食べたい?
 ビビンバ(食べてる最中)
■今、何飲みたい?
 ダイエットペプシ(台所にある)
■今、真後ろに何がある?
 茶だんすの上にファクス電話。モデム。無線LANルータ。
■今、周りを見て目についたものは?
 デジタル液晶テレビ。37インチです。
■今、誰に会いたい?
 実弟。しばらく会ってないから。
■その人に、今伝えたいことは?
 デジタル放送いいよ~。
■今、一番唄いたい曲は?
 イマジン。
■今、頭の中でパッと思い浮かんだ言葉、台詞は?
 五家宝(お菓子)。目の前にあるから。
■今、どんな気持ち?
 バトンも案外面白いかも。

こんなんでよろしいでしょうか?
興味のある方は、受け継いでくださいね。
 

バトンを

 投稿者:EL LOBOメール  投稿日:2006年 3月26日(日)17時10分41秒
返信・引用
 
こんにちは お久しぶりです。
さて今日は パッセさんに贈り物を。
http://el-lobo-loco.at.webry.info/200603/article_41.html
にバトンを置いていますので よろしかったらお持ち帰りください。
 

菊七さん よろしくです。

 投稿者:パッセ  投稿日:2006年 3月24日(金)22時35分56秒
返信・引用
  合宿たいへんですね。学生時代の合宿は、その時はきつくても、後になると良い思い出になったりするんじゃないでしょうか?

ではでは私のブログでも、菊七さんのブログをリンクさせていただきますので、よろしくです。私のブログのトップページでリンクしますね。合宿で良い思い出が作れますように、祈っております。では、行ってらっしゃ~い。
 

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