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 投稿者:t  投稿日:2011年11月17日(木)15時44分43秒
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大竹さんの写真展&講演

 投稿者:しみず  投稿日:2007年11月27日(火)15時06分2秒
  ブログにも掲示しましたが、わが部のOBの大竹さんの写真展&講演のお知らせです。

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●写真展「ノースウッズ」/ Photo Exhibition "Northwoods"

会期:2007年12月1日(土)~12月24日(月)
会場:平均律-珈琲と紅茶とバロック音楽-
東京都目黒区鷹番3-7-5 Tel.03-3716-6537
営業時間:月12:00-18:00 火‒金12:00-22:30 土12:00-22:00 日13:00-21:00
※7日20:00まで 22日18:00まで 24日17:00まで 期間中無休
交通:東急東横線「学芸大学駅」西口徒歩0分
会場のHP、地図はこちらwww.heikinritsu.jp

週末限定スイーツについて
ドライブルーベリーのパウンドケーキ+スコーンのジャム添え+紅茶のセット\1000
※数に限りがあります。売り切れてたらごめんなさい!

今回展示するテーマは以下の3つ
1:ウッドランド・カリブー(写真2点)
ウッドランド・カリブーとは森林に暮らすトナカイです。その生態、身体の特徴を知れば知るほど、彼らが最もノースウッズの環境に適応して生きている動物なのではないかと思うようになりました。しかしいま、その適応してきたはずの環境の破壊が進み、生息域が北へ北へと押しやられています。ノースウッズのシンボルともいえるウッドランド・カリブー。その姿を生息環境との関わりとともに見つめてきました。

2:バーント・ランド~焼け野~(写真5点)
ノースウッズでは北へいくほど、ジャック・パインと呼ばれるマツが多くなります。昨年の夏、ぼくの大好きだった湖を含む5000haの森が、わずか数日のうちに自然火災によって消失しました。しかし、ジャック・パインの森にとって、森林火災はたんなる破壊ではなく、生息域を広げ、世代交代をしていくのに大切な要素なのです。焦土と化した森の再生の記録です。

3:ウェインとの旅(写真2点)
ぼくの2冊目の絵本の主人公でもある友人のウェインと一緒にカヌーで旅をしたり、雪原にソリを引きながら旅をしたときの写真です。本にも書いてあるようにウェインはなるべく昔ながらの自然の素材、道具を使いながら、毎年何週間も自然の中へ旅に出かけます。季節とともに変化するノースウッズの姿と、そのリズムに合わせて生きる彼の暮らしを見つめながら、自然とのつながりについて考えました。


●公開スライドショー「北米の森で感じたこと‐写真家・大竹英洋の世界‐」のお知らせ

日時:2007年12月14日(金)19:30-21:00
会場:立教大学池袋キャンパス太刀川記念館3F多目的ホール
主催:立教大学ESD研究センター
参加費無料・申し込み不要
会場の詳細はこちら
http://www.rikkyo.ne.jp/~koho/campusnavi/ikebukuro/32.html

内容:(ポスターより抜粋)
 北米大陸に広がる湖水地方“ノースウッズ”を舞台に、自然と人間の営みをフィルムに収めつづける写真家・大竹英洋氏を講師にお招きし、不思議にみちた北方林の世界、そして、自然を旅することの意味について、スライドを交えてお話いただきます。
 大竹氏は1975年生まれ、一橋大学社会学部卒業。学生時代より国内外の自然を旅して、思索を重ねてきました。1999年に初めてミネソタ州北部の森を訪れて以来、写真家としての活動を開始。現在はカナダ北方林を含めた“ノースウッズ”で、野生の意味・自然と人間との関わりを問う作品を制作し、写真展や絵本などで発表しています。
 主な著書に、『春をさがして カヌーの旅』(『たくさんのふしぎ』、2006年4月号、福音館書店)、『ノースウッズの森で』(『たくさんのふしぎ』2005年9月号、福音館書店)。

お問い合わせ先:立教大学ESD研究センター
TEL&FAX:03-3985-2686
URL:http://www.rikkyo.ne.jp/grp/esdrc/
E-mail:esdrc@grp.rikkyo.ne.jp

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山小屋に書籍を寄贈

 投稿者:S44 野口正雄  投稿日:2007年11月 3日(土)16時04分2秒
  今日、天気がいいので威守松小屋へ行き、山の本と「世界写真全集」(全12巻)とを置いてきました。天気が悪く停滞するような時の慰みにして下さい。来年にまた残りを持って行こうと思います。「大島亮吉全集」、冠松次郎の「山渓記」です。
屋根に雪割が付き、ストーブの煙突が付け替えになってましたね。
桜坂の登山口は車で満杯でした。
 

RE:表銀座

 投稿者:管理人清水メール  投稿日:2007年 9月13日(木)08時10分12秒
  野口様

書き込みありがとうございます。
2日ずれとは惜しかったですね!
数年前までは、無雪期の燕~常念とかは考えられなかったんですが、これからは「OBと遭遇する可能性のある山」に行く頻度が上がりそうです。
どこかで偶然お会いできることを楽しみにしています!
 

表銀座

 投稿者:S44卒 野口 正雄メール  投稿日:2007年 9月13日(木)08時03分58秒
  8月14~16日と、燕岳から常念岳に妻とテント縦走して来ました。後で知ったのですが、現役と2日のずれでしたね。奇遇の遭遇がかなわず残念でした。北アは、1年時の夏合宿で、白馬から裏銀座経由で槍ヶ岳、4年では、立山からで、体調を崩した新人の付き添いで黒部五郎から下山でした。そんな訳で、表銀座はまだでした。「テント」と言っても実は山小屋での「外食」でした。イヤーッ暑かったですね。  

いろいろと

 投稿者:山小屋担当清水メール  投稿日:2007年 6月10日(日)21時27分25秒
  OB総会にはたくさんのOBの方々が駆けつけてくださいましてありがとうございました。
部員一同(特に新入部員たち)は社会人と接することのできる貴重な機会を頂き、大変有意義なものだと感じています。

さて、最近部員一同忙しい日々が続いており、HP・掲示板・ブログの更新が滞っており、ご覧頂いている方々にはご迷惑をおかけしております。
そろそろ新歓も一段落し、新しい生活にも慣れてきていますので、少しづつ更新できるのではないかと思います。

動画
http://www.m-telebee.jp/tv/hwv
よりどうぞ。
ちなみにこの動画配信を利用されたい場合には清水までメールを下さい。

ブログは
http://ameblo.jp/blog-hwv/
です。
 

自動車とパソコン

 投稿者:てら  投稿日:2007年 4月19日(木)20時22分52秒
   こんにちは。温暖化問題を呼びかけている「てら」です。

 毎日の生活でCO2をたくさん出すものとして、電気と自動車の使用が挙げられています。
 しかし、それらは一体、どれぐらいのCO2を出しているのでしょう?
 たとえば車で10キロ走るのと、パソコンを1時間使うのとでは、どちらが、どれだけのCO2を出しているのでしょう?
 それを調べて、私のHPの「エッセイ266」で書いてみました。ちょっと驚く結果ですが、ご覧になってみて下さい。

http://www2.odn.ne.jp/seimei/

 

サークル紹介

 投稿者:山小屋担当清水メール  投稿日:2007年 3月30日(金)20時29分52秒
  31日、1日とサークル紹介が行われます。
我々ワンダーフォーゲル部は
    東一号館二階
    1203教室
にて、紹介を行っていますので、OBOGの方たちの突然の来訪も歓迎いたします。
その際には、お土産など気遣いは結構ですので、どうぞご遠慮なくお越し下さい

また、最近動画配信も開始しました。
http://www.m-telebee.jp/tv/hwv
よりどうぞ。
ちなみにこの動画配信を利用されたい場合には清水までメールを下さい。

ブログは
http://ameblo.jp/blog-hwv/
です。
 

報告&保守

 投稿者:山小屋担当清水  投稿日:2007年 3月 6日(火)20時20分8秒
  山小屋に行ってきました。
詳細はブログに書きますが、この掲示板の保守もかねて書かせてもらいました。
 

リンクについて

 投稿者:山形大学ワンダーフォーゲル部メール  投稿日:2006年12月10日(日)12時38分29秒
  山形大学ワンダーフォーゲル部のホームページの管理人です

こちらのホームページにここへのリンクを貼ってもいいですか?
できたら相互リンクを希望します。

よろしくお願いします。

山形大学ワンダーフォーゲル部
ホームページ:http://www.yuwv.com
メールアドレス:yuwv@hotmail.co.jp

http://www.yuwv.com

 

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