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新緑の風景 2009 (05)

 投稿者:雑魚  投稿日:2009年 5月21日(木)12時31分4秒
返信・引用
  > No.2539[元記事へ]

▼inakanomozart様:
> 人質時代の家康が雪斎和尚から学問を授けられたという竹千代君手摺之間

家康の略歴を改めると、最初から順当に駿府城に預けられた訳ではなく、護送中の
家臣の裏切りで、敵方である尾張国に送られ、二年後の織田と今川との人質交換で、
ようやく本来の予定通り、駿府城に赴いたのですね。世に言う「苦労人」の片鱗を
感じる様なエピソードです。

==========================================================================

こうして見ると、昼間の湊線(平日撮影)は、やはりガラガラですね………
 

臨濟寺 (りんざいじ)

 投稿者:inakanomozart  投稿日:2009年 5月21日(木)08時24分56秒
返信・引用 編集済
  5月19日は、今川義元公の命日でした。
今川家ゆかりの静岡市の臨濟寺(葵区大岩町7番)は
普段は禅宗系の寺であるため拝観謝絶なのですが
命日のこの日に限り特別公開されました。

写真は、人質時代の家康が雪斎和尚から学問を授けられたという
竹千代君手摺之間(たけちよぎみ・てならいのま)です。
暗い場所なので、あまりよくわからないかもしれませんが
雰囲気だけでも(笑)
 
    (Hitosh) 臨済寺の写真、ありがとうございます。
竹千代君手摺之間が残されているのですね。

確か武田信玄の駿河侵攻の時、全焼したとのこと。
後に家康が天正10年(1582年)に再建したとありますので
復元したのでしょうかね・・・
 

新緑の風景 2009 (04)

 投稿者:雑魚  投稿日:2009年 5月21日(木)07時50分35秒
返信・引用 編集済
  > 同じ北関東の喜連川(さくら市)も、地形的に似ておりますね。

御意。正面の丘に展望塔を設置すると、更に リアリティーが出る事でしょう(^^)

==========================================================================

水鏡の季節になると、やはり気になるのが、ひたちなか市の湊線ですね。昨年春に
地元のバス会社より経営が分離され(バス会社は、その半年後、民事再生法を適用)
北陸の私鉄路線の再生で手腕が認められた御仁を社長に迎えて、なかなかの健闘と
報じられています。

画像は中根駅前後の様子。いわゆる「風致地区」に指定されている様で、さしたる
宅地開発も無く、田圃が茫洋と広がっている様子は、関東の鉄道では珍しい風景と
言えるでしょう。丘の上の宅地が死角になっている為、一見、田圃が広がるだけの
中根駅は「秘境駅」にも指定されたほど(^^)

この区間、最近では「パイロット」のTVCMに登場しています。北海道の風景と
誤魔化しても、案外、通用するかも(^^)
 
    (Hitosh) 好い光景ですね。
まさに、長閑がピッタリの感じがします。
 

新緑の風景 2009 (03)

 投稿者:雑魚  投稿日:2009年 5月18日(月)08時33分44秒
返信・引用
  前回同様、奥久慈ドライブのネタで、国道バイパスから大子中心街を眺めた様子です。
久慈川と押川に挟まれた市街地の地勢が良く判ります。右側から流れて来る久慈川の
彼方には、先日書き込んだ「三国境の高峰より」の足場となった八溝山が見えます。
 
    (Hitosh) ホント、これは分かりやすい写真ですね。
しっかり、八溝山を入れるところは憎いです(^_^)

今、思い出しましたが同じ北関東の喜連川(さくら市)も、
地形的に似ておりますね。
こちらは内川と荒川の合流点となっています。
 

玉敷神社の藤

 投稿者:Higurasi  投稿日:2009年 5月17日(日)11時55分1秒
返信・引用
  Hitoshさん こんばんは。
GWを過ぎてネタ的にはちょっと時期はずれなのですが...
少し前に行った埼玉県騎西町、玉敷神社の大藤です。樹齢は400年にもなるとか。
紫のシャンデリアみたいでとてもきれいでした。

http://homepage2.nifty.com/manhole/

 
    (Hitosh) 埼玉県の騎西まで来られたのですか(驚)

見事な大藤が綺麗に撮れておりますね
ありがとうございます。
県道122号線は何度も通っておりますが
寄ったことがありませんでした(・_・、)

確か、ここは紫陽花も見事のようですね。
 

新緑の風景 2009 (02)

 投稿者:雑魚  投稿日:2009年 5月17日(日)10時02分4秒
返信・引用 編集済
  > もう五月も中旬です。早いものですね

そう考えると、時期遅れネタとなってしまい恐縮ですが、先月末、家族で大子まで
ドライブした際、国道 118号線「袋田ロード・パーク」から眺めた風景で、黄葉と
勘違いしそうな若草色が鮮やかでした。奥の山々は植林事業の痕跡が明らかですね。

> えっ、温泉もあるのですね(驚)

約十年前の開業と記憶しますが、浴場自体のバリエーションに加え、温水プールも
併設するなど、本格派です。温泉名の「ホロル」は、地元ゆかりの梟の愛称でして、
同町域の道路では、至る所「ホロル」が描かれた各種案内標識が掲出されています。
 
    (Hitosh) 温水プールもある温泉なんですね。
ホロルの湯とは、又洒落ておりますね。

水戸の近くに、こんな施設があるんですね(羨)
 

新緑の風景 2009 (01)

 投稿者:雑魚  投稿日:2009年 5月16日(土)13時35分25秒
返信・引用 編集済
  晴れた日には、新緑の下、ちょっとした外出も楽しい季節と相なりました。

画像は水戸市と城里町に跨る藤井川の堰堤湖です。極端に山深い訳ではないのですが、
水戸界隈にしては、かなり入り組んだ流路の途上にあり、地元では、あまり馴染みが
ありませんが「鰻地蔵湖」という別称もあるそうです。コテージ風味のキャンプ場や
温泉「ホロルの湯」を擁し、森林公園や複数ゴルフ場も近接するなど、ちょっとした
行楽地の趣が窺える一帯です。

近くを通過する県道52号線の沿道には競輪の場外券売場があり、水戸ICと「ツイン
リンクもてぎ」を結ぶ連絡経路でもある為、周囲は至って長閑な田園風景なのですが、
週末など、突如渋滞する事があります。
 
    (Hitosh) もう五月も中旬です。
早いものですね・・・

これは爽やかな写真ですね。藤井川ダムと言うんですね。
地図で確認すると、此の辺は「家族旅行村」と書いてありました。
面白いネーミングですね。

えっ、温泉もあるのですね(驚)
 

海辺の石垣集落

 投稿者:孫右衛門  投稿日:2009年 5月13日(水)22時33分3秒
返信・引用
  先の連休は四国方面を巡ってきました。
これは愛媛県南部の外泊という集落の風景です。海岸の斜面にへばりつくように集落が開け、平地を確保するためにどの家も石垣を高く積んでいます。これは外海に面するため風波を防ぐためともいわれます。
最近では石垣集落として割と有名になっていて外からの観光客も散見されるようですが、原形は保ってほしいものです。

http://www8.ocn.ne.jp/~kyosyu/

 
    (Hitosh) 連休は四国方面でしたか(羨)

外浜の写真ありがとうございます。
これが、評判の外浜の石垣集落なんですね。

雛段に並ぶ防風石垣に囲まれた家々、特徴が良く解ります。
それにしても、ぐるっと見事な石垣で囲まれておりますね。

北関東の立派な屋敷林を思い出しました。
 

Re: 武相荘

 投稿者:たけちゃん  投稿日:2009年 5月10日(日)22時16分27秒
返信・引用
  > No.2531[元記事へ]

Hitoshさま

お世話になります。
早速ご覧いただきありがとうございました。

GWは近場の遊園地などに家族と行きました。
その合間を縫って武相荘に行ってきました。

以前、鶴川などをサイクリングさたたとのこと。
武相荘はオープンが2001年10月です。Hitoshさんはそれ以前に行かれたので
はないでしょうか?

私は白洲夫妻についての知識は深くありませんが、二人ともなかりすごい
人物であることを最近知りました。
白洲正子氏は文学・骨董の世界では相当有名な人のようです。
能も造詣が深かったといいます。

最近の中学高校の歴史の教科書は分かりませんが、夫婦とも授業で
教える価値のある人物と知人から聞きました。

お礼に武相荘の竹林の画像を添付させていただきます。

公式サイトもありますので、ご覧になってください。

http://www.buaiso.com/index.html

今後もよろしくお願いします。

http://www.h7.dion.ne.jp/~h-take/

 
    (Hitosh) 今、地図で確認してみました。

鶴川駅の北側なんですね。
横浜からですと鶴見川のサイクリングコースを
利用して簡単に行けます。

寺家ふるさと村や、鶴川辺り、そして鶴見川源流付近は
気持ちの良いところですね。
今でも時々、行っております。
 

武相荘

 投稿者:たけちゃん  投稿日:2009年 5月 9日(土)23時15分26秒
返信・引用
  Hitoshさま

いつもお世話になります。
GWはいかがお過ごしでしたでしょうか?

今回、建築遺産コーナーに「武相荘(旧白洲邸)」を公開しました。
東京都町田市にある白州次郎氏の旧宅で、一般に公開されています。
以前から行きたい場所の一つであり、今回初めて現地を訪ねました。
古き良き日本の住宅といった趣で、非常に興味深い場所でした。

画像は武相荘の母屋です。

お時間のある時にでも遊びにいらしてください。

http://www.h7.dion.ne.jp/~h-take/

 
    (Hitosh) たけちゃん、今晩は

早速、貴サイトを拝見させていただきました。
丁寧に纏めておられますね。

武相荘って、「ぶあいそう」と読むのですね。
武蔵と相模とは恐れ入りました・・・

鶴川や、町田はよくサイクリングで行ったところです。
でも、旧白洲邸は知りませんでした(・_・、)

紹介いただき、ありがとうございました。
 

さんふらわあ

 投稿者:雑魚  投稿日:2009年 5月 9日(土)14時03分12秒
返信・引用 編集済
  > No.2529[元記事へ]

asake様 御掲出の画像に肖り、私も大洗海岸から遠望した「さんふらわあ」の様子を
紹介します。水平線の彼方に、海底油田よろしく聳える煙突群は、鹿島臨海工業地帯。
この「さんふらわあ」の様に、平仮名表記の外来語を船名に用いる例が、フェリー等、
旅客船では散見されます。ゆったりした安定感の醸出に、効果があるのでしょうかね。

私の地元界隈では、小学六年生が、この「さんふらわあ」を介し、修学旅行よろしく
北海道を訪れる行事が恒例となっています。今年度の行先は、旭川・美瑛・富良野で、
前回の渡道が、札幌・小樽・苫小牧に留まった私としては、我が子の当番年度の際に
父兄同伴を認めて頂きたい処です(^^)
 

こんにちは

 投稿者:asake  投稿日:2009年 5月 8日(金)12時15分38秒
返信・引用
  お久しぶりです。
横浜の仮装パレードすばらしいですね。
拝見させて頂きました。
アンデスはとても魅力がある地方です。

それにこちらに来られたのですね。
さくら市や氏家などは馬頭の美術館に行く時に通ります。

素晴らしい写真の数々ありがとうございました。
又お邪魔させて頂きます。ありがとうございました。

丁度大洗に到着したサンフラワー号です。

http://www.d7.dion.ne.jp/~i-am/index.htm

 
    (Hitosh) 今晩は
ブログ、見ていただきありがとうございます。
よこはまパレード(仮装行列)、久しぶりに行ってみました。
相変わらずの凄い人出でした。

大洗の写真ありがとうございます。
サンフラワー号が2隻とは珍しいですね。
この船、昔東京、四国間で乗ったことがあります。
今は、運行していないようですね・・・
 

新 ・東京水辺紀行 (終章)

 投稿者:雑魚  投稿日:2009年 5月 6日(水)14時25分2秒
返信・引用 編集済
  > No.2527[元記事へ]

▼YSK様:
> 私は 3月末から各地の桜を巡るフィールド・ワークを続けております。

最近、掲示板も御無沙汰気味………と思ったら、桜巡りの旅をされていたのですね。
小岩井の桜というと、一昨年に放映されたNHK「どんと晴れ」のOPに登場した
ものでしょうか。個人的には「桜は、群生してなんぼ」という感覚が強いのですが、
小岩井の場合は、岩手山を背景に開けた高原風景という事で、一目を置く存在です。

==========================================================================

シリーズ最終章は「ゆりかもめ」台場駅から新橋方面を眺めた様子。右上に見える
フジTV本社「はちたま」は、下部から数秒単位で変色する照明に映えて、お台場
観光の一翼を担っています。撮り貯めた「六本木ヒルズ」からの夜景映像を改めて
概観すると、なるほど、確かに「はちたま」の七変化振りが見て取れます。
 
    (Hitosh) 左から、意味ありげな光芒ですね(^_^)

確かに、球体展望台「はちたま」が紅くなってます・・・
 

小岩井農場・一本桜

 投稿者:YSK  投稿日:2009年 5月 6日(水)01時11分25秒
返信・引用
  連休も残すところわずかとなりました。皆様いかがお過ごしでしょうか。

さて、私は3月末から各地の桜を巡るフィールドワークを続けております。今回は
岩手県雫石町の小岩井農場にあるエドヒガンの一本桜をご紹介いたします。5月3
日に撮影したものです。天気が悪く岩手山を十分に望むことができませんでしたが、
満開の桜はたいへん見ごたえがありました。
なお、農場内へは入れないため、桜に近づくことはできません。
 
    (Hitosh) いい写真ですね・・・
見事に決まっております。

小岩井農場は、非常に懐かしいところです。
丁度、桜が満開なんですね。
 

新 ・東京水辺紀行 (10)

 投稿者:雑魚  投稿日:2009年 5月 5日(火)13時42分36秒
返信・引用 編集済
  > 背後の目映い光が、気になりますね。まさか、後光ではないでしょうが(^_^)

分祀元が「関東の御伊勢様」ですから、天照大神の御降臨かも知れませんね(^^)

==========================================================================

そろそろ腹が減って来たので、サラリーマンの聖地・新橋で晩飯を頂くとしませう。
SCから「ゆりかもめ」台場駅への道すがら「デート・コース」はなかなか洒落た
演出です。平日で人通りが少ない中、薄暗がりで熱い抱擁を交わすカップルの姿も
散見されます。公共の場で、この様に振舞って憚らないとは、全く、近頃の若者は
羨まし………もとい、け、けしからん(^^)

序でに、GFが時々遊びに来るウチの息子も、けしからん。更に、亭主の酔態には
厳しくも、地デジの青年には同情的な女房も、けしからん(涙)以上、一日置きに
連休が潰れて鬱積気味の雑魚のボヤキ節でした(^^)
 
    (Hitosh) これは、ロマンテッィクですね。
まさに、デートコースです。

映画の1シーンの様です・・・・
 

みかん色

 投稿者:雑魚  投稿日:2009年 5月 5日(火)11時56分22秒
返信・引用 編集済
  > No.2523[元記事へ]

▼inakanomozart様:
> 静岡県はお茶と並んでみかんの栽培も盛んです。

かの「みかんの花咲く丘」も、東京と伊東を結ぶラジオ二元放送を契機に作られた
曲だそうです。しかし「ウィキペディア」によると、作詞作曲は、本放送直前まで
もつれ込み、特に作曲に至っては、担当者が伊東への移動途上、車窓にみかん畑が
現れる国府津の辺りで、ようやく着想したそうな。

この様な「急場凌ぎ」が、永らく、名曲として歌い継がれる辺り、作詞・作曲者の
センスの凄さが窺えますが、海外でも、ハチャトリアンの代表曲「剣の舞」が実は、
バレエ「ガイーヌ」初演前日に、演出上の必要から、急遽作り足したという事情を
考えると、名曲誕生とは、得てしてその様なものかも知れません。

1950年に導入された、東海道線の電車を嚆矢とする、緑・橙色による「湘南色」は、
沿線名産のみかんに由来する配色として、他の地域でも広範に普及し、現行車両の
ライン・カラーにも、その名残りが窺えます。一方、画像の如き「湘南色電車」は、
東日本では上越線の高崎〜水上、信越線の高崎〜横川、両毛線、吾妻線と高崎中心、
西日本では湖西線の京都〜近江今津、山陰線の京都〜園部?と京都中心、それぞれ
運用域が、かなり限定され「絶滅危惧種」に指定されつつある様です(^^)

画像は今連休中、Hitosh様の地元に近い両毛線の大平下〜岩舟で撮影したものです。
足利の大藤目当てと思しき乗客で、午前の高崎行と夕刻の小山行は、ラッシュ時の
様相を呈していました。
 
    (Hitosh) これは懐かしい車両に、両毛線の光景
ありがとうございます。
岩舟、大平下には親戚がありますので、良く行きました。

この車両は若い時の通勤電車でした・・・・
 

みかんの花

 投稿者:inakanomozart  投稿日:2009年 5月 4日(月)02時12分7秒
返信・引用 編集済
  静岡県はお茶と並んでみかんの栽培も盛んです。
1960年代に愛媛県に抜かれるまで
全国一の収穫高を誇っていた時代もありました。

駿府城址には、家康公手植えのみかんの木があるのですが
ちょうど今、みかんの花が満開となっています。
歌にもなっている“みかんの花”ですが
実は、白い小さな花なのであまり目だたず、美しくもありません。

なお、このみかんは
紀州から献上された鉢植えのものを
家康公が庭に植えたものだと伝えられていて
県の天然記念物に指定されているかなりの大木です。

毎年12月に市長みずから収穫し、静岡駅などで配布されています。
現在、一般に出回っているみかんと違って
小ぶりで種があるのですが、味はなかなかのものです。
(どういうわけが、私はおこぼれにあずかったことがあります。)
 
    (Hitosh) みかんの花の写真、ありがとうございました。
静岡の生産高は日本一だったのですね。
現在は、和歌山、愛媛に次いで3位とか。

静岡ミカンと言うと、やはり三ケ日ミカン
でしょうか。そして、高級ブランドのミカエースを
思い出しました。

旧東海道を歩いている時、さった峠の道の両側が
ずっとミカン畑が続き、非常に印象的でした。
 

新 ・東京水辺紀行 (09)

 投稿者:雑魚  投稿日:2009年 5月 3日(日)21時11分15秒
返信・引用 編集済
  > No.2521[元記事へ]

▼りぃーさん:
> 先日久しぶりにタコ焼き作りました、家で作ると安心です。

東京勤務時代、在阪企業から出向していた同僚の音頭で「タコ焼き大会」を職場で
行った事がありますが「タコ焼きプレート」の確保に意外と手間取りまして、件の
同僚氏は「これやから東京は………」と、もどかしがっていました。

さて本番、今度は焼け具合を見計らって、楊枝で団子を返すのが、これまた難しく、
同僚氏は「鍋奉行」ならぬ「蛸与力」三昧でありましたとさ(^^)

==========================================================================

件の展望デッキには、なぜか神社があります。カップルが詣でていた事から、何か
縁結びの神様でも祀ってあるのかと思いきや「病気平癒」で知られる芝大神宮から
分祀されたものらしく、その名もずばり「お台場神社」だそうです。
 
    (Hitosh) こんな神社が出来ているのですね。
場所柄、初詣に人気とか。

背後の目映い光が、気になりますね。
まさか、後光ではないでしょうが(^_^)
 

◆自家製

 投稿者:りぃー  投稿日:2009年 5月 1日(金)17時41分44秒
返信・引用
  Hitoshさん、こんにちは。
ブログ快調ですね!楽しみに拝見させてもらってます。

先日久しぶりにタコ焼き作りました、家で作ると安心です。
大阪名物=タコ焼きと言えどソースで誤魔化しが効くので、
全部が美味しい訳ではありません。来阪の節はご注意をww

横浜発インフルエンザも新型で無かったようで何よりでした。

http://blogs.yahoo.co.jp/bookone54

 
    (Hitosh) 今晩は

これは、美味そうですね。
家で作るのですか。羨ましいですね・・・
我家では、子供が大きくなってからは一度もやっておりません(・_・、)
あの、ソースがまた美味いのですよね(涎)

プログ、慣れないながら、皆さんの真似をして
いろいろ試しております。
プログの方もよろしくお願い致します。

横浜の高校生、違ったようですね。
良かったです・・・
 

新 ・東京水辺紀行 (08)

 投稿者:雑魚  投稿日:2009年 5月 1日(金)08時42分22秒
返信・引用 編集済
  > No.2519[元記事へ]

> その名調子は、広沢虎蔵の浪曲「次郎長伝」と思います。

次郎長親分の関連でしたか。三保の松原「羽衣伝説」や「ちびまる子ちゃん」など、
清水界隈は「硬軟」織り交ぜ、色々ありますね。もし、天女に恋したのが、次郎長
親分だったら、どの様な伝説になっていた事やら(^^)

> 提灯に灯りをいれ、イザ出発のシーンです。運河から東京湾に向かうところです。

ここでは未だ「素面モード」ですね(^^)屋形船の繋留先と思しき、勝鬨と月島を
隔てる運河の様子を、昨年 5月10日付の拙稿で、紹介申し上げましたが、浜松町駅
南側の、JRを跨ぐ首都高の高架下運河でも、同様の状況が窺える様ですね。

==========================================================================

高架橋の俯瞰が効かない迄も、車の往来が多ければ、照明で結構、絵になるかなと
思いきや………平日というのに、意外に交通量は少な目でした。
 
    (Hitosh) 同じ夜景でも、今回のは、何か寂しい感じがします。
此方の気の持ちようですかな(・_・、)

悲恋の歌が似合いそうです・・・
 

以上は、新着順181番目から200番目までの記事です。 6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  |  《前のページ |  次のページ》 
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